新しい記事を書く事で広告が消せます。
冥土「ボーナスもらったんで、回転寿司でもおごってしまいます」
女「なんか日本語が変だけれど、おごってもらう立場なので、とやかく言わないわ」
冥土「ふふ、今、お嬢様は私の支配下に・・・・・・!」
女「調子乗るんじゃねぇ、ボケ」
冥土「やーだプー」
女「寿司屋でもうぜぇのか、こいつは・・・・・・」
冥土「ま、今日はじゃんじゃん食べてください。大喰らいのごくつぶしの貧乳のお嬢様がいっぱい食べても平気です」
女「・・・・・・大トロだけ取ってやろうか?」
冥土「大トロのカロリーは・・・・・・」
女「さて、最初はやっぱりタコでも・・・・・・」
冥土「ぷぷっ、やっぱり気になっているんですか。乳は貧しいのに、志は豊かなんですから」
女「どこまでもうざいな、この女は」
つづくんだぜ

>>605 続き
冥土「うーん、やっぱり互いに大食女ですから、皿の枚数が尋常ならざる領域ですね」
女「さっきから色んな人がこっち見て・・・・・・食べにくいったらありゃしない」
冥土「ま、お嬢様の顔が良いから、というのもあるんでしょうけれど」
女「(大半の視線は、テメェに行ってるがな! とっとと美人なの自覚しやがれ!)」
冥土「むふぅ、えんがわ美味いです」
女「ま、いっか。食べよ食べよ」
女「ああ、食べに食べたわ」
冥土「女ふたりで2万オーバーって、どないなんですか。まあ美味しかったからいいですが」
女「今日は、ごちそうさま」
冥土「いいえ。お嬢様の笑顔に比べれば、この程度の出費など塵芥にも近しき些事」
女「その語彙力はどこから来る・・・・・・?」
女「・・・・・・今日は、つっかからないのね、あまり」
冥土「たまには、良いでしょう?」
女「・・・・・・うん」
冥土「ふふっ」
今北萌死
なんという神スレ
>>606
マジ萌え死ぬ
お嬢様の着替え

>>636
GJ! 光速で保存した
>>636 秋葉様
やべえ萌えた。
ほし
女「あ、今日は名探偵バーローの日ね」
冥土「おっちゃん、ごめんよ」
女「さて、今日はどれくらい殺されるのかな」
冥土「だからあの番組の真犯人はコナ」
女「やめろ! 消されるぞ!」
女「ふぅ、終わったわ。・・・・・・体は子供、頭脳は大人、か」
冥土「ぶっちゃけ、人生やりなおしリセット、うははエンジョイですよね」
女「まあ、他の人との関係を考えると、そうあっさりはいかないだろうけどね」
冥土「ロリコンが好んで使いそうな薬ですよね。俺色に染めてやるぜっ」
女「・・・・・・ひとりの幼女をつくるのに、何人の女性が犠牲になるのやら」
冥土「もしも私があの薬を飲んで小さくなったら、どうなるんでしょうか」
女「え? うーんと・・・・・・」
幼冥土『やーだぷー』
女『くっ・・・・・・! ムカつくが、なんかすげぇ可愛いから許しちゃう自分がここにいる!』
幼冥土『ばーかっ、ばーかっ』
女『くっそう、マジで可愛いなあ・・・・・・』
女「・・・・・・うん。あなたはあなたのままでいて。それだけで私は救われるんだから」
冥土「? ・・・・・・なんか同じことをどこかで言われたような」
女「ねぇ、生きているうちに一回やってみたいことってある?」
冥土「なんですか、やにわに」
女「いや、なんかさ、たまにそういうこと考えるでしょう?」
冥土「まあ、ないとは言いませんけど」
女「うんうん。で、あなたはどんなことしたい?」
冥土「札束の入ったジュラルミンケースを三つほど持ちまして」
女「う、うん」
冥土「高笑いしながら、ヘリコプター上にて、中身をばらまき」
女「・・・・・・」
冥土「がめつく金を収集する大衆どもを、嘲りの目線で見ると同時、爽やかにコーヒーを一杯」
女「まずテメェの思考が爽やかじゃねぇよ!」
冥土「じゃあ、お嬢様は何か?」
女「え? ・・・・・・そうね、なんか皆で馬鹿騒ぎをやりたいわ。30人くらいで、ドラゴンボールの主題歌をうたうとか」
冥土「小学生レヴェルの発想ですね。・・・・・・ぷぷぷっ」
女「おまえ、ほんとうに、うざったいぞ」
冥土「けど私は謝りません。だって・・・・・・こんなにも、空が青いから・・・・・・」
女「今は夕方だ!」
冥土「(やれやれ、どうにか誤魔化せましたか。お嬢様と一緒にお昼寝したい、なんて恥ずかしくてとてもとても)」
保守
冥 「HEYお嬢様、今日の調子はどうですか?」
女 「なんで似非アメリカ人風なのよ。…まあ、悪くはないわね」
冥 「凄いですね今日も……乳のなさっぷりが」
女 「って金卵かよ!また胸の話かよ!!
冥 「いえいえ、貧乳はステータスですよ。お嬢様の洗濯板は希少価値どころか天然記念物ですよ」
女 「うるさい黙れ!まったく…」
冥 「すげぇ!平原がすげぇ!!お嬢様の胸は一体どうなっちまうんだい!!」
女 「もうつっこまないわよ(こうなったら徹底的に無視してやる…)」
冥 「そんな、つっこむだなんて……でもお嬢様にだったら私」
女 「……」
冥 「……お嬢様?」
女 「……」
冥 「………お嬢様?………何でパッド入れてるんですか?」
女 「パッドじゃなくて寄せてあげるブラよ!…あ」
冥 「うふふ、やっぱりお嬢様にとって私は無視できない存在なんですね」
女 「って、ずるいじゃないの!人の弱点出すの禁止!」
冥 「やーだプー・
すまん、送信エラー起きた
冥 「やーだプー。兵法において相手の弱点を突くのは当然の事です故」
女 「事実なうえに態度が態度だから余計に腹が立つわこいつ」
冥 「それでなんでパッド入れてるんですか?」
女 「だから!パッドじゃなくて寄せてあげるブラよ!って、続・バーストか!?
続・バァァァストなのか!!?こんなネタコアすぎて通じないわよ!!そもそも立場逆だろ!!」
冥 「今更気付いたんですか?バーカバーカ」
女 「この上なくうぜぇ…今石仮面が目の前にあれば間違いなくかぶってるわ絶対…」
冥 「…例え貴方が吸血鬼になろうと、私は貴方に仕え続けますよ」
女 「……え?」
冥 「私が惹かれてるのは間違いなくお嬢様自身です。そこが地獄だろうとついていきますよ」
女 「(……だから、どうしてこいつはこんなはづかしい台詞を真顔で言えるのよぉ……)」
冥 「ところでお嬢様、どうしてパッド入れてるんですか?」
女 「くどぉぉぉぉぉぉい!!!」
これはいいへなちょこセリオ&綾香
いいねー
>>636のおかげで完璧に秋葉と壊れ翡翠コンビに脳内変化されるようになりました
本当にありが
冥土「科学と言うのは人間にのみ許された技術だと思います。」
女「どうしたのよ?急に。」
冥土「物事を論理的に分析して解明する。単純な事ですけど科学に関わらず大切な事だと思います。」
女「まぁ、そうね。」
冥土「なので科学的にダイエットに良いと言う納豆を30パック程購入してまいりました。お昼ご飯にどうぞ。」
女「その科学は根拠のないデマだっただろうが!!」
冥土「そうおっしゃりますが、この炎天下だと納豆もすぐ腐ってしまいます。
食べ物を粗末にするのはいかがなものかとこの腐れ成金。」
女「腐ってるのはあんたの頭だ。っていうか納豆は元々腐ってる様なものじゃない。
大体なんでそんなに納豆買ってきたのよ。」
冥土「お嬢様がここ最近ダイエットをしている様子でしたのでせめてお手伝いできればと。
決してネバネバで汚れたお嬢様が見たいという不純な動機からではありません。」
女「本音がただ漏れしてるわよ。」
冥土「私は下が濡れています。」
女「下ネタは自重しろと言ってるだろうが!」
冥土「やーd(ry」
女「略すな!ちゃんと最後まで言えー!!」
冥土「しかしお嬢様、ただでさえ胸が無いに等しいのにこれ以上痩せてどうするんです?」
女「うわぁあああああああ!殺す!こいつ絶対殺す!!」
冥土「カイワレを買ってきました」
女「両手にカイワレいっぱいってどういうことだよ!」
冥土「カイワレを食べると乳が育つと聞いたもので」
女「えっ、ホント? って信じるやつがいるかぁぁ!」
冥土「お嬢様、毎晩ネットで熱心に調べてらっしゃいますから、こんなウソにはひっかかりませんよね」
女「プライバシーがどっかいっちゃってる……」
冥土「それはそうとカイワレ料理作ってください。料理長に持っていったら相手にされませんでした」
女「捨てなさいよそんなもの……」
冥土「食べるルールなので」
冥土「耐震偽装ですか…ここの屋敷も大丈夫なのでしょうか。」
女「失礼なこと言わないで頂戴。っていうか何時のニュースよ、それ。」
冥土「古いニュースだろうと危険な事に変わりありません。
万が一、この屋敷が崩れてお嬢様の身体に何かあった日には工事に関わった人間全て撲殺しますが。」
女「何もそこまでしなくても…」
冥土「何をおっしゃいます、お嬢様。私にとってお嬢様の無事が何より優先されるのです。」
女「…(真顔で言わないでよ…恥ずかしい///」
冥土「ところで、お嬢様。胸の偽装は何時明かすのですか?」
女「誰の胸が偽装だぁああああああああ!?そこに居直れ!!修正してやるぅうう!!!」
冥土「やーだp」
>>694
お嬢「ただいま。 はい、カバン」
冥土「おかえりなさいませ。
はい、カバン渡されました。まるで棒立ちのコート掛けがそうされるように無造作に」
お嬢「メイドが仕事与えられて、なぜ被害者面なの?」
お嬢「じゃあ、悪いけど、それ部屋に置いといてちょうだい?」
冥土「あら、お嬢様。どこかにお出かけですか? 今帰ったばかりなのに」
お嬢「えぇ、お友達に誘われたの。家に遊びに来てくれって」
冥土「お嬢様、よその娘さんに手を出すのは色々と問題があると思われますが・・・」
お嬢「貴方は私を何だと思っているのかしら? 友達だと言っているでしょう?」
冥土「どうかどうかご自重下さい」
お嬢「人の話を聞け。そして私に対する認識を即刻改めろ」
お嬢「じゃあ、そういうわけだから、行ってくるわね。
・・・うん。行きたいのよ。袖掴んで引き止めてないで、離してくれる?」
冥土「あぁ、貴方という主人は何たる薄情!
ご学友とは遊ぶのに、メイドとは遊んで下さらないのですね!!」
お嬢「ちょっと待て。友達と遊んで、メイドと遊ばないのは普通のことよ」
お嬢「何、貴方? 私と遊びたいの?」
冥土「いいえ。その質問にはノーと答えさせていただきましょう」
お嬢「だったら黙って仕事しなさい」
冥土「正確に表現するならば、
お嬢様と遊びたいのではなく、『お嬢様で遊びたい』」
お嬢「気が済んだら袖を離せ。友達が待ってる(怒」
これは面白い
>>701
面白いwww
袖握るの創造して萌えた
お初です。保守&支援で駄文投下。
カチャ
メイド「お嬢様、失礼し・・・!!」
お嬢「クー…」
メイド「服のまま、ソファーで寝ちゃっているなんて今日はずいぶん疲れたんですね〜〜」
お嬢「スー…」
メイド「・・・さてと、・・・vipで安価?それともプライベート撮影会?コスプレも…」
お嬢「…メイド…」
メイド「!!!!!?(起きた?)」
お嬢「…ま…て…置いて・・・・・・・一人………クー」
メイド「寝言…?」
お嬢「クー…」
メイド「・・・大丈夫ですよ、お嬢様。お嬢様を残してどこにも行きませんよ」
お嬢「スー…」
メイド「(メイドとしては本当はいけないんですけど・・・たまにはいいですよね)」
キシッと小さな音をたてて、ソファーが沈み込む
メイド「(なんか同じソファーに並んで座るのって、照れますね////)」
お嬢「クー…」
つづく?
つづいた♪
メイド「ジー(サラサラな髪、奇麗な肌、スレンダーな身体、明るい性格)」
お嬢「スー…」
メイド「(まったく、世の男どもの目は節穴なのかしら?こんなかわいいお嬢さまに彼氏の一人もできないなんて)」
お嬢「スー・・・」
メイド「フフッ…(もちろん、彼氏が出来てもしょうもない男なら私が刀の錆にしますけどね♪)」
お嬢「スー…」
メイド「(本当にお嬢様はかわいいですね、きっと世界一ですよ)」
お嬢「スー…」
メイド「(私はいつまでもお嬢様のそばにいますからね♪)」
お嬢「クー…」
メイド「ふあっっっ(お嬢様のかわいらしい寝顔を見ていたらなんだか・・・眠く・・・)・・・・スー…)」
お嬢「…うっ…んー・・・あれっ、寝てた???」
メイド「スー…」
お嬢「なっ!(この馬鹿メイド、何で私の隣で寝ているの???)」
仕事中では、この辺が限界・・・面白かったら続き誰か頼みます!
「やーだプー」を使えなかったのが心残り・・・
お題下さい
百合
冥土「お嬢様、ご覧下さい。花壇の花が綺麗に咲いていますよ?」
お嬢「お母様が植えたユリの花でしょう? 知ってるわ。だから読書の邪魔しないで」
冥土「そんなこと言わずに、お嬢様。さぁ、一緒に眺めましょう」
お嬢「ちょっ、引っ張らないで。痛い、痛い」
冥土「あぁ、何と綺麗なのでしょうね。まるでお嬢様のようです」
お嬢「はいはい。私は本が読みたいの。気に入ったのなら一人で見てれば良いでしょう?」
冥土「一人で眺めているとメイド長に怒られます。
お嬢様に誘われたと言えば、言い訳がたつもので」
お嬢「私をサボリの巻き添えにしないで!?」
冥土「ところでお嬢様、ネギとタマネギ、ラッキョウが
お嬢「全部ユリ科の植物でしょう?」
冥土「あら、つまらない。ご存知でしたか」
お嬢「ご存知でなくても、今の流れなら普通察するわ」
冥土「あぁ、まさしくユリはお嬢様のよう。お嬢様=ユリ。ユリ=お嬢様」
お嬢「ちょ、ちょっとやめてよ・・・。さすがにそう連呼されると照れるわ・・・」
冥土「剥いても剥いても中身がない、ネギやタマネギ。それはまさしくお嬢様!」
お嬢「殺すぞ!(怒」
冥土「ところでその胸は剥き過ぎてぺたんこになったのですか?」
お嬢「いっそ死なせて!!(泣」
お嬢の嫉妬
>>709
冥土(結局、メイド長に叱られた・・・
ン時間も説教されて、しかも屋敷中の掃除まで押し付けられるなんて・・・)
お嬢「ふふふ、こってり絞られたようね。いい気味だわ」
冥土「あ、お嬢様」
お嬢「全く貴方はいつもバカな
冥土「すみません、お嬢様。今はお掃除があるもので、失礼します」 (スタスタスタ…
お嬢「・・・・・」
お嬢「メイド長には何と言って叱られたのかしらね? まぁ、仕事をしないとか云々
冥土「あ、お嬢様。すみません、他の部屋も掃除しないといけないので。失礼します」 (スタスタスタ…
お嬢「・・・・・・・」
お嬢「や、屋敷中の掃除を命令されたそうね。たまには貴方もしっかり仕事
冥土「あ、お嬢様。すみません、今日中に終わらせろとメイド長が。失礼します」 (スタスタスタ…
お嬢「・・・・・・・・・」
お嬢「ねぇ、私がメイド長に罰を少し軽くするよう言ってあげましょうか?」
冥土「・・・・・。私がいなくて寂しいんですか? 寂しいんですね?」
お嬢「ち、違
冥土「そうですね〜。私もお嬢様の傍にいたいし、仕事は嫌いだし、
お嬢様にとりなして貰えれば、メイド長も許してくれるでしょうね〜」
お嬢「でしょう? きっと許してくれるわよ」
冥土「だが断る!
日頃「仕事しろ、仕事しろ」と口にするお嬢様の言葉が現実になった今、
それがどれほど過酷なものであったかを痛感していただきます」
お嬢「・・・・・・・。今日中に屋敷全部掃除できそう?」
冥土「きっと無理。お嬢様助けて!」
あんた面白いわ
もっとじゃんじゃんやってくれ
ベットメイキングとかお題としてどうだい?
>>711
冥土「お嬢、失礼します。ベッドのシーツ変えますね」
お嬢「うん。ありがとう。お願いするわ」
冥土「では、お嬢様、こちらのシーツとこのシーツ、どちらが良いですか?」
お嬢「・・?・・・? どっちも同じでしょう? なぜ選ばせるの?」
冥土「同じではありません。このシーツには繊維に特殊な芳香が織り込まれてまして、
こっちのシーツは一度寝たら滅多な事では目が覚めず、
一方こっちは眠らぬド淫乱に早変わり」
お嬢「コラ、お前何を企んでいる?」
冥土「眠っている間に滅茶苦茶にされて、翌朝羞恥に顔を真っ赤に染めるか、
私を滅茶苦茶にして、翌朝私を羞恥で赤く染めるか、
さぁ、お嬢様の洗濯はどっち!?」
お嬢「普通のシーツ持って来い、ボケぇ!!」
冥土「なるほど。お嬢様は正直者ですね。
褒美にこのシーツ、両方使いましょう」
お嬢「どこぞの童話見たいな事言ってんじゃないわよ?
コラ、誤魔化せてないからシレっとシーツ敷くな」
冥土「わーい」
お嬢「シーツ敷いた途端、ベッドに飛び込むな!」
冥土「こ、これは・・・、はぅぁ!? zzzzZZZ」
お嬢「発情しながら寝るな!!」
続き:
新ジャンル「意味不メイドと百合」6
新ジャンル「意味不メイドと百合」7
新ジャンル「意味不メイドと百合」1
新ジャンル「意味不メイドと百合」2
新ジャンル「意味不メイドと百合」3
新ジャンル「意味不メイドと百合」4
この記事のトラックバックURL
http://akatongari.blog97.fc2.com/tb.php/97-7937e8d0
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック

