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冥土「超ウルトラグレートデリシャス大車輪山嵐ー」
女「みんな伏せやー! ・・・・・・じゃなくて、何が言いたいのよ?」
冥土「いえ、気になったのですが。某テニス漫画を見ると、腐女子という存在に着目するのは必然」
女「まーね」
冥土「で、単刀直入に聞きますが。乾坤一擲の一撃にも近しき魂の質問。お嬢様は、そういうアッー! ネタは好きですか?」
女「・・・・・・まあ、嫌いじゃないけれど。美男子同士が一緒になるのは、悪くないし」
冥土「じゃじゃーん、50代の毛むくじゃらおじさんがまぐわっている、伝説のウラモノDVD」
女「お嬢パンチッ」
冥土「ああっ、私の秘蔵DVDがー。DVD、DVDッ」
女「ンなもん年頃の女に見せるな! トラウマになるわ!」
冥土「D だけど
V バイオレンスなむっつりお嬢様は
D 駄目なくらいにアッー! が好き」
女「す、好きなんて言ってないでしょ!」
冥土「やっぱり時代はゾロ×サンですよね」
女「違うわよ! サン×ゾロに決まって・・・・・・はッ!?」
冥土「くすくすくす」

ごめん、眠いからちょっと投下遅くなるかもしれない
女「あら、珍しいわね。あなたがひとりでゲームだなんて」
冥土「ぎゃー。老山龍に踏まれました。痛い痛い痛い」
女「ゲームやってる時も無表情かよ・・・・・・。どんだけ変なんだこのメイド」
冥土「その柔らかい腹に向かって、超絶一門乱舞ッ」
女「(べ、別に相手にしてくれなくて寂しいなんて思ってないわよ・・・・・・)」
冥土「ひょー、龍属性マジつよー。・・・・・・ふふ、ツンデレ乙です」
冥土「さて、ここらで一休み」
女「つーかアンタ、PSPなんて持ってたんだ?」
冥土「携帯ゲーム機はいいですよー。場所を問いませんから、便利なんです。職業柄」
女「ああ、他の人が掃除してても、そこから去って別の場所ですればいいだけだもんね」
冥土「はい、正解です。というより、お嬢様も持っていたでしょう? このゲーム」
つづくんだぜ
>>105
女「なに? もしかして、私と通信やりたいから買ったの?」
冥土「はい。・・・・・・その、お嬢様としたかったんです」
女「誤解招くような言葉はやめろ。・・・・・・つーか、本気? 顔まっかっかよ」
冥土「ゲームを一緒にしたかったのは本気です。・・・ふふ、恥ずかしいですね」
女「ま、まあ一緒にやりますか!(何、この甘ったるい空気!?)」
女「うはwwwwwガンランス砲撃つえぇwwwwww」
冥土「ちょwwwwこっちまで吹っ飛んだwwwwwwww」
女「ごめんwwwやっちゃったぜwwwwwww」
冥土「いえいえwwwwお気になさらずwwwwww」
冥土「後日、私はメイド長に、仕事しろと怒られてしまいました。ちゃんちゃん」
女「叱られたこともネタにすんな。・・・・・・ノリノリだったあの時の自分が恥ずかしいわ」
冥土「普段はそっけないのに、いざとなると情熱的ですね」
女「だから誤解招く発言止めろよ!」
冥土「やーだプー」
女「久しぶりだと怒りも当社比二倍ね・・・・・・!」
冥土「お嬢様の作成したきんぴらごぼうの美味しさは、もはや言葉に出来ません」
女「そこまでベタ褒めするのもどうかと・・・・・・。それ以前に、あなたメイドって自覚ある?」
冥土「それは勿論。メイドとは、主人に仕え、冥土まで共に逝く覚悟を決めた、聖なる職種に身を置きし者」
女「・・・・・・もうどこから突っ込めば良いのか」
冥土「性なる触手に身を置きし者」
女「イントネーションで何が言いたいか分かった私に腹が立つわ」
冥土「落ち込むお嬢様は萌えですね。私が男なら、股間のバットでホームラン。エロの四番ですね。バントなんて知りません」
女「あなた、最近、シモネタひどすぎない?」
冥土「なにをおっしゃいますか。性的なことに関心があるのは人の常。エロとて馬鹿にしてはならないのです」
女「ふうん・・・・・・じゃあ、根拠を言ってみなさいよ」
つづくんだぜ
>>109 つづき
冥土「映像作家として著名な、マリナ・アブラモビッチは、官能と芸術を合併させた作家の例として挙げられます。
語彙のところどころにエロティックなセンテンスが含まれていますが、それは不快感をもよおすようなものではありません。
むしろ、人間の表現出来る限界を表現し、その身体性を、えもいわれぬ神秘性と合成させた姿には、溜飲が下がります。
単なる官能だけではなく、身体性を包含した官能。
それは、私たちの抱く固有概念を払拭せしめる足がかりになるのではないでしょうか。
芸術というジャンルに一石を投じるものとして、この作家の作品を推奨したい次第で・・・」
女「・・・・・・あなた、芸術とかに興味があるんだっけ、そういや」
冥土「付け焼刃の知識ですが。・・・・・・芸術は、いいですよ?」
女「そ、そう・・・・・・(つ、突っ込みきれない・・・・・・! つーか、小首をかしげるな! 可愛すぎ!)」
冥土「いつかお嬢様の痴態をこの手で描いてみたいと」
女「やっぱりそういうところに帰結すんのやめろよなァァァァァァ!」
冥土「やーだプー」
女「もうウザすぎて何も言葉がでまへん」
冥土「そんな寂しい台詞は、勧誘禁止だぜ!」
(ちなみに、冥土の芸術論は適当です)
この時たま見られる、女の百合葛藤がたまらないとは思わないかね
冥土「とみに、思うのですが」
女「なによ?」
冥土「人と人とのつながりって、とてもとてもとても薄いですよね」
女「ま、所詮は他人だしね。妥結に次ぐ妥結で、夫婦とか決定するんじゃない?」
冥土「つがいを見つけるのにも一苦労、です」
女「なーに? 気になる人でもいるのー?」
冥土「・・・・・・私は、お嬢様だけしか見ていませんから」
女「!?」
冥土「お嬢様の幸せが、私のすべて。私はお嬢様のためにある存在」
女「うああ・・・・・・あの、その・・・・・・」
冥土「つらかったら、言ってくださいね。私だけは、私だけはあなたの味方です」
女「うぅ・・・・・・ふぇぇ・・・・・・」
冥土「つらかったんですね、ありますよね・・・・・・毎日に、ストレスを感じることとか」
女「ごめんなさい、ごめんなさい・・・・・・でも、今だけは甘えさせて・・・・・・」
冥土「甘えて良いのです。・・・・・・私だけは、お嬢様を見ていますから」
女「あ、もう! 学校は面倒だけど行くわよ!」
冥土「お嬢様、いってらっしゃいませ」
冥土「(・・・・・・あなたを守りたい、という考えだけは、私の胸中にていつまでも。いつまでも・・・・・・)」
さて、そろそろ百合が本番に入る ティッシュの用意は充分か? 英雄王?
OK
じゃあ二発目頑張る
今夜は息子を寝かすことはできないようだね
ご、ごめん。そんなにエロいのないよ? 作家気取りして、ごめんね・・・・・・
女「そういえば、思ったんだけれどさ」
冥土「はい」
女「アンタ、家事とか駄目じゃない? それでよくメイドになれたわね」
冥土「ま、お嬢様がオタクでしたから」
女「どーいうことよ・・・・・・」
冥土「私の職業、メイドとは、家事のことばかりを指すのではありません」
女「というと?」
冥土「主人のニーズに合わせること。主人のために動くこと。ただそれだけです、それだけなんです」
女「え? ・・・・・・ということは」
冥土「私は、お嬢様の、役に立てているでしょうか? 私はただそれだけを」
女「ば、馬鹿っ!」
冥土「!?」
女「私、わたし、あなたがいないと駄目なの・・・! やだよう、離れないでよお・・・・・・!:」
冥土「大丈夫ですよ、大丈夫・・・・・・・私は、お嬢様の、そばに、いますから・・・・・・」
女「ほんとう? わたしを、みすてないの?」
冥土「ええ(ぐっ! ・・・・・・可愛いにも過ぎる! お嬢様、自分の容姿理解していないから困りもの)」
女「ふぇぇぇん・・・・・・! ごめんなさい、ごめんなさい・・・・・・!」
冥土「大丈夫です。私はいつも、お嬢様のそばに・・・・・・」
女「うん、ありがとう・・・・・・」
冥土「(あーもう! かわいいなぁ!)」
>>118
他のスレなら絶対にこんな事は言わないんだが、
残念ながらそのクオリティは空気嫁と言わざるを得ないんだ。
よく練って、頑張って欲しい。
ごめんね、初期のクオリティを続けられるなんて、神の領域なんだ・・・・・・
もう眠いよ、パトラッシュ 俺・・・・・・神様に・・・・・・なれなかった、よ・・・・・・
冥土「そういえば、思ったのですが」
女「ん?」
冥土「夏の風物詩、と言いますが。ヒッキーたちには関係ないのでは?」
女「外に出てこそ、輝くもんもあるというのに・・・・・・
冥土「でも、仕方ないのでしょう。彼らにとって、その閉鎖空間は世界です」
女「そうなの?」
冥土「巨視的観点で見得れば、です。ヒッキーもやる気ゼロ大学生も、人間のゴミです」
女「ちょwwwwおまwwwwww」
冥土「でも、いいじゃないですか。人間、基本的にゴミですから」
女「ほぇ?」
冥土「矜持と驕慢で、人は大きくなれます。そう、どこまでも・・・・・・」
女「ご、ごめん。分からない」
冥土「私は、お嬢様にどこまでもついていきます、ということで・・・・・・」
女「ば、馬鹿じゃないの! べ、別にそんなことを考えていたなんて・・・・・・!」
冥土「お嬢様が、わたしの、すべてです」
女「〜!?」
冥土「ふふ、ツンデレですね、お嬢様」
女「わ、私はレズじゃないの! レズじゃないのおおお! でも、でもぉ・・・・・・」
冥土「うふふ、お嬢様、可愛いですね・・・・・・」
女「あああああああああ! ちっくしょおおおおお!」
ごめん、今回はいつもに増してつまらない話だ
冥土「春眠は暁を覚えませんね」
女「しゅ、宿題を忘れて寝てしまったことは反省してるわよ・・・・・・!」
冥土「あらあらあら、そうですか。では私はここでエスケープ」
女「やだ、やだあぁぁぁぁぁっ!」
冥土「!?」
女「あなたがいないとやだよお・・・・・・お願い、お願い・・・そばにいて・・・・・・!」
冥土「は、はい(うはwwwお嬢様、酔ってるwwwチューハイの缶が見えてますwwwでも・・・・・・)」
女「ね、ずっと一緒だよね?」
冥土「はい、お嬢様・・・・・・(可愛すぎます。・・・・・・ごめんなさい、師匠。私は無力でした)」
女「えへへ、大好きだよ、あなたのこと。本当に、だーいすき!」
冥土「あ、ありがとうございます(・・・・・・くっ! 無邪気ゆえの萌え・・・・・・! くそ、可愛いなあ・・・・・・!)
女「ずっと、ずっと、一緒だよ! ・・・・・・ね?」
冥土「・・・・・・はい(私は・・・・・・私はっ・・・! お嬢様のためならば・・・・・・お嬢様の、お嬢様の・・・・・・)」
___(・∀・≡;・∀・) ドキドキドキ
\_/(つ/と ) _
/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/|
|  ̄  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:| :|
| .|/
_∧_∧_∧_
☆ パリン 〃 ∧_∧ |
ヽ _, _\(・∀・ ) < マ
\乂/⊂ ⊂ ) _ |_ _ _ __
/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄/| . ∨ ∨ ∨
|  ̄  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:| :|
| .|/
_ ___
\>,\/
<⌒/ヽ-、_ _
<_/____ノ
>>37

>>138
あなたを待っていました
gjすぎるんだぜ?
>>138
GJ!!!
高速で保存した
>>138
すげーー・・・・・GJすぎわろた
今追いついた。百合?おいおいそんなもん萌えるわけないだろ?
と思っていた僕はもう何処にも居ません。ありがとう。皆、ありがとう。
ごめん、寝落ちしてた 保守してくれた人、ありがとう・・・!
女「そういえば、思ったんだけれどさ」
冥土「はい」
女「なんであなたが、私の専属使用人になっているのかな?」
冥土「戦闘力・・・・・・でしょうか?」
女「フリーザ乙」
冥土「いやいやいや、本当なんです。戦闘力でお嬢様の護衛を決めるんです」
女「ま、マジ・・・・・・?」
冥土「私、喧嘩は嫌いです。でも、お嬢様のためなら、悪魔にもなります」
女「へ、へぇ・・・・・・。あなたはどれくらいの実力なの?」
冥土「・・・・・・素手でコンクリートを破壊する程度です。・・・・・・ふふ、恥ずかしいです」
女「(そのレベルでもやべぇよ! つーか、コイツの実力がヤベェ!)」
冥土「私は、私は、お嬢様のためだけに生きます」
女「!?」
冥土「お嬢様は私のすべて。・・・・・・だから、私の武力もすべてあなたのもの」
女「ちょ、ちょ、ちょっと、いいわね!? わ、私は別に」
冥土「次にお前は『親切に思っていないんだから』と言う」
女「親切に思っていないんだから! ・・・・・・! はッ!?」
冥土「うふふ、ツンデレお嬢様、さいこー」
女「く、屈辱だわ・・・・・・!」
>>165
あいかわらずGJ!!
…どうでもいいが コンクリートがチョコレートに見えてしまった
俺テラヤバスwww
面白かった
個人的には百合成分はなくてもよかったかなぁとかおもっちゃうようなそんな感じがしないでもないような気がするけど
やーだぷー
うぜぇ
がつぼッタ
くそ、大学がなければなあ・・・・・・もっと書きたいよ、ママー
冥土「ウルトラマンの怪獣の血が青いのは、円谷監督の意思なんですが」
女「へぇ」
冥土「ぶっちゃけ、緑色の方がキモいです」
女「ああ、あるわね。ひねりにひねった結果、初期コンセプトよりも駄目な例」
冥土「だったら最初から一本気で行く方がいい、という例も」
女「それで外しちゃうと、ピエロだけれどね」
冥土「ふるりれろー」
女「もしかしてドナルドのこと言いたいのか? そうなのか?」
冥土「とっとと察してください。これだから魯鈍な奴原は・・・・・・ペッ」
女「ホント、テメェの言はいちいちムカつくな」
女「あなたね、仮にもメイドでしょう? 忠誠心とかないの?」
冥土「あります。しかしそれは小娘程度に見せるに値しない、崇高なものです」
女「う、うぜぇ・・・・・・。マジ殴りてぇ・・・・・・」
冥土「やーだプー」
女「その言葉もうざいんだっつーのおおおおおお!」
冥土「きゃー、ツンデレ、ツンデレ」
女「これはブチキレだあああああああ!」
冥土「うう、スチームウッド、うざいです」
女「武蔵伝? また古いのやってるわね・・・・・・」
冥土「な、何を言うのですか、お嬢様っ」
女「!?」
冥土「史実を良いように改変した物語ながら、ゲーム性も充実したそれをっ・・・!
けなすなんて、けなすなんて、ひどすぎますっ・・・・・・!」
女「あー、アンタがスクウェア好きだってことは分かったわ」
冥土「アインハンダーの続編、出てくださいよう・・・・・・!」
女「(実は相当マニアッ!?)」
冥土「ま、いいですお嬢様。一緒にエアガイツでもやりませんか?」
女「またそんなコアなものを・・・・・・いいけどね」
冥土「やあ、やあぁっ・・・・・・! されちゃった、お嬢様にされちゃったあぁ・・・!」
女「なんでもシモネタにしないと気がすまないのか、テメェはあああああ!」
冥土「ワシのシモネタは、108式まであるぞ」
女「ちなみに今のは?」
冥土「40、くらいでしょうか?」
女「だ、誰か助けてええええぇぇぇ! リョーマくうううん!」
冥土「腐女子乙」
女が腐女子なのはいただけない…
こなた系かせめて百合ヲタがいいな
女「思ったんだけれど」
冥土「はい」
女「オタクオタク、と言うけれど。人間、みんなオタクじゃないの!?」
冥土「はい。野球選手は野球オタク、画家は図画オタクです」
女「なんでアニメオタクは糾弾されるの?」
冥土「人間は、自分の理解出来ないものを攻撃する習性があります。アニメオタクは叩きやすかった、ただそれだけです」
女「でも、それは」
冥土「はい、卑怯です。しかし、マスコミは卑怯の源泉たる概念を知りえてはいない。だからどこまでも調子に乗る」
女「やだなあ、そういう社会」
冥土「それが日本です。多数決こそが正義なのです。・・・・・・でも、お嬢様」
女「ん?」
冥土「私の骨肉も、血潮も、心も、あなたのものです。他の誰が何を言っても・・・・・・私はあなたの味方」
女「!?」
冥土「どこまでもついていきます。私は、お嬢様に・・・・・・」
女「う、うん。あ、あ、ありがとね・・・・・・!」
冥土「はい。お嬢様・・・・・・好きです。大好き、です」
女「う、うん(ち、ちくしょおおお! マジかわいいなあああああ!)」
>>179
GJ!
だが最近デレが多いなwwwww
嬉しいがラブラブなのもいいがいじり系もよみたいんだぜ
デレが多くてもいいじゃない
百合だもの
みつを
ちくしょおぉぉぉぉぉぉ!!!
とか叫びながら冥土に抱きつく、とか。
不思議なことに、冥土が一瞬ヴィルヘルm(ry
>>182
万条の仕手 自重www
女「ゲームセンターなんて久しぶりね」
冥土「はい。まあ、たまにはいいかな、と思いまして」
女「そうね。いつも貼り付いているのは駄目だろうけれど、たまになら」
冥土「はい。では、お嬢様、まずはガンダムで対戦をば」
女「やめてよね? 私が本気を出したら、アンタが生き残るわけないじゃない」
冥土「ばーかばーか、私の勝ちでーす。ストライクフリーダムつえー」
女「こ、この女郎・・・・・・! 攻撃する自由なんていうヤベェ名称の機体に乗りやがって・・・・・・!」
冥土「やめてよね? 私が本気を出したら、お嬢様のような小娘がかなうわけないじゃない」
女「うああ・・・・・・こいつマジうっぜぇ・・・・・・!」
冥土「ま、負け犬の遠吠えはスルーしまして。最後のシメはクレーンゲームをば」
女「どこまでもうざいな、この女。わるびれもしねぇ」
冥土「ちゃらちゃっちゃん」
女「・・・・・・うわ、クレーンゲーム下手ね、アンタ」
冥土「やったことないですから」
女「こういうのはこうやって・・・・・・ほら、取れたわよ」
冥土「あ、ワニのぬいぐるみ。お嬢様、上手ですね」
女「ふん、どーせオタクだからね。・・・・・・ほら、やるわよ、これ」
冥土「・・・・・・ありがとうございます」
冥土「ところでお嬢様、鼻血足らすまでゲームに集中するのはどうかと」
女「(ぬいぐるみをもらった時のアンタの笑顔が綺麗すぎたせいだっつーの! ああ、こいつ無駄に美人だからなあ・・・・・・)」
ち、ちくしょおおおお!(セル風味に)
もうマジで大学行かないとやばいぞおおおお!
4時には帰るから、残ってればいいけれど・・・・・・
暇なら保守してね、とあつかましい願いをします。すまぬ。
>>185
ある程度までは任されたっ
ここまで 乙
冥土「ちょっと、お嬢様こちらへ」
女「どしたの?」
冥土「服に穴が開いてらっしゃいます」
女「うわっ、マジだ。ありがと」
冥土「露出狂痴女淫乱雌豚百合子変態愛奴隷肉便器……」
女「何が言いたいの?」
冥土「深い意味は特に。
さあ、縫って差し上げますので服をこちらへ」
女「はいこれ。
じゃ、私はシャワー浴びてくるからお願いねー」
女「で、これは?」
冥土「お嬢様の服で御座います」
女「わーいくまさんのあっぷりけー♪」
冥土「喜んでくれて恐悦至極」
女「んな訳ないでしょーがばかァー!
何よこの『露出狂』の刺繍は!?
今すぐ縫い直しなさいッ!」
冥土「やーだプー。
似合ってますよお嬢様」
女「ビキビキ」
>>187
クソワロタwww
>>187
実は服を破いたのはメイドと予想
プーって書くとかしまし連想するわww
冥土「空気読めない人っていますよね」
女「そうね」
冥土「自分が一番流れ悪くしてるってことに気付いてないのですね」
女「……そうね」
冥土「保守だけしてればいいのですにね」
女(めずらしく意見が合いすぎて怖いわ……)
冥土「やはり安価をつけて直接言ってあげないとわかりませんでしたか……」
女「……そんなのほっておきなさいよ」
冥土「これならお嬢様に紅茶をお持ちしたほうがマシでしたね。貴重な時間をムダにしました」
女「あら、いい心がけね。じゃあお願いできるかしら」
冥土「やーだプー」
女(このアマァァァァァァ!!!!!)
冥土「…………」
女「…………」
冥土「…………」
女「…………今日は平和ね」
冥土:装備・耳栓
女:装備・ヘッドフォン
まだかなまだかな〜♪
このスレのっ♪書き手はまだかな〜♪
冥土「スルー推奨ってあるじゃないですか」
女「えぇ。」
冥土「あれはむしろスルー必須にするべきですよね。
指摘したところで改善する可能性は皆無なんですから。」
女「えぇ。」
冥土「ですから私がお嬢様の胸について触れてもスルー必須にするべきかと。」
女「出来るかぁあああ!大体改善される可能性皆無ってどういう意味だ!
私だってこれから大きくなる可能性あるっちゅーの!」
冥土「スルー必須。」
女「うわぁ、殺してぇ」
就寝時
枕の下の冥土の写真を挟んで寝る女
だが夢は見れず
続き:
新ジャンル「意味不メイドと百合」3
新ジャンル「意味不メイドと百合」4
新ジャンル「意味不メイドと百合」5
新ジャンル「意味不メイドと百合」6
新ジャンル「意味不メイドと百合」7
新ジャンル「意味不メイドと百合」1
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