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188 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 07:58:56.39 ID:0sfGumWR0
女子A「女さん!遊園地の券もらったんだけど一緒に行かない?」
女「う、うん。私なんかで良いのなら・・・」

     日曜日

女「女子Aさん遅いなぁ・・・やっぱり私となんかじゃつまらないよね・・・・」
離れた物陰
女子A「ハアハア、私服の女さんかわいすぎる!涙目の女さんチョーかわいすぎるうぅぅ!!」
思い込み劣等感7



190 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 08:28:37.60 ID:O3a1HNXjO
満員電車内

女(満員電車なのに私の周りは空いてる・・・・やっぱり気持ち悪いくて近付かないのかなぁ・・)

老若男女(これは・・・近くに行ったら鼻血でる・・・・)

これは違う気がする。



191 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 08:50:32.43 ID:epp+g6770
街で

女「(やっぱり街の人たち皆が私のこと避けてる・・・・
  私、気持ち悪いのかな・・・・ううん、きっとそうに違いないわ)」

通行人A「(ああ、なんて庇護欲をそそる女神なんだ、だがここで俺が近寄るわけには・・・・)」
通行人B「(近寄って頬ずりしたくなるほどの愛らしさ、でもここで思い切った行動に出るわけには・・・)」
通行人C「(今までに何度か見たことがあるが、やっぱり彼女は至高だな。なんとかお近づきになりたいが・・・)」

通行人ALL「「「(ここで手を出せば、俺達(私達)の命はない)」」」

声をかける

彼女のことだからにこやかに対応してくれるはず

見事知り合いに

彼女と別れる

他の通行人全員にフルボッコ

通行人ALL「(―――せめて、今は見るだけで―――)」
女「(皆、こっちを白い眼で見てる・・・・視線が痛いよう・・・・)」



193 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 09:07:28.72 ID:epp+g6770
美術の時間

先生「じゃあ今日は教室の風景画を描いてもらおうか。
    提出期限まで美術は6時限あるから、ゆっくり描いていいぞ」

――――30分後

女「ふぅ・・・やっと完成した・・・先生、これでどうですか?」
先生「―――――!!!(絶句)」
女「(せ、先生が凄い顔して私の絵を見てる・・・やっぱりダメだったのかな
  私、絵かくの下手だし今回のも一時限中に完成しちゃったから手抜きだと思われるのもしかたないよね・・・)」

先生「(なんという精密描写。もはやすでに一枚の写真にしか見えない・・・だがその精巧さの中に
    見え隠れする彼女の理想とする教室の幻想が融合し、心の奥底に響くような儚さと哀愁さを漂わせている。
    いずれ終わりを告げる学生生活・・・・それまでの「まだまだ時間はある」という気持ちが
    「あと少しで終わり」という喪失感へと向かうまでの心情が見事に表現されている・・・。
    ああ、私の青春時代が呼び起こされる・・・・あの頃は良かった・・・)」

女「先生・・・・な、泣いてる!? 大丈夫ですか?(私の絵があんまり酷かったせいで・・・・これからはもっと頑張らなくちゃ!)」
    


194 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 09:26:33.20 ID:0sfGumWR0
女子A「わー、女さんのお弁当美味しそうだね」
女「そ、そう?あんまり自信無いんだけど・・・・」
女子A「それ自分で作ったの?すご!ね、ちょっともらっていい?」
女「美味しくないかもしれないけど、よかったらどうぞ・・」
女子A「んじゃタマゴ焼きもらうね」ぱくっ「うまーー・・・」
男子達「おい、女子A!ちょっと顔貸せ!」
   引きずられて行く女子A
女「ああ、嫌われ者の私に話しかけてくれたばかりに・・・女子Aさん、ごめんなさい・・・・」
   廊下にて
男子A「女子A!お前・・女同士だからって、女同士だからってええぇ!!」
男子B「俺達には出来ないことを平然とやりやがって!」
男子C「チックショーー。うらやましすぎるじゃねーか!」
女子A「ひょーっひょっひょ。悔しかったらチンコとってきなw」



195 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 09:31:49.76 ID:epp+g6770
雨の日に


男「居残りで結局こんな時間になっちまったなあ・・・って、雨かよ! くそ、傘もってねえ!」
女「男・・・くん? どうしたの? こんな時間に学校に残ってるなんて」
男「あ、女さん・・・・今日は居残りだったんだ。
  (おいおいおいおいなんてこったい、まさかここで女さんに遭遇するなんて俺は一生分の幸運を使い果たしたにくぁwせdrftgyふじこl)」
女「私もちょっと用事があって残ってたんだ、それにしても雨、すごいね・・・・・あ、男君かさ持ってないの?」
男「今日は忘れちゃってさ、まさか雨降るなんて思ってなくて」
女「帰り道の方向、一緒だったよね? 傘、二人で使えば濡れないよ?」
男「・・・・・」
女「・・・・・」
男「(ちょっと待て、状況を整理することから始めよう。
   素数を数えることはこの場合何の解決にもならない、それだけは分かる
   俺は傘を忘れた。女さんは傘を貸してくれる。女さんも一緒に使う。つまり――)」
女「(男君、すっごく動揺してる・・・なんか私変なこと言ったのかな
   あ! これってあいあい傘だよね? 男君、きっと私みたいな女とあいあい傘するの嫌なんだ
   どうせあいあい傘するならもっと可愛い子とがいいに決まってるもん・・・・)」
女「いいよ、この傘貸してあげる。私、家近いから走って帰るね。傘、また今度返してね?」
男「あ・・・ちょっと待てよ! 女のやつ、ちょっと涙目だったな・・・・くそ、どうあがいたって俺はクラスメイトから
  殺される運命にあるってことじゃねえか!」

男「はぁっ、はぁっ、やっと追いついた・・・女、走るの速すぎ・・・・ほら、一緒に帰ろう?」
女「・・・・え・・・・・いいの?」
男「いいに決まってるじゃん。あーあー髪、こんなに濡れちまって・・・・家帰ってからちゃんと乾かせよ? ぽふぽふ」

壁│クラス一同「「「「「ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ」」」」」



214 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 11:49:53.48 ID:WV25qHh00
>>195
思い込み劣等感7

215 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 11:52:03.09 ID:RN1hf5Zs0
>>214
お前を待っていた
GJだぜ



216 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 11:53:06.53 ID:BuK/3ABY0
>>214
イイヨイイヨー



217 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 11:53:38.16 ID:UTtj8NdC0
>>214
GJ!




199 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 10:11:25.22 ID:epp+g6770
昼休み


女「・・・もうお腹いっぱい。でもミニあんぱん、まだ一つ残ってるし・・・ねぇみんな、誰かパン、食べない?
  私、もう食べれなくて・・・・よかったら・・・」

クラスメイト「「「「「―――――!!!!!!」」」」」

男子A「(女さんのミニあんぱん・・・所有者が変わるだけで、それはただの菓子パンから最高級の逸品へと昇華する!)」
男子B「(あんなに近くに女さんのパンがあるのに、こんなにも遠く感じる・・・食いてぇ、食いてぇよぉ・・・・)」
女子A「(女さんのパン・・・・下種な男共に渡すわけにはいかない! それは私だけが食べることを許されている――)」
女子B「(最近ちょっと仲良くなり始めた私こそが食べる権利があるはず。ふふ、さぁ女さん、それを私に・・・・)」

女「あれ・・・みんな、どうしたの?
  (教室の空気が凍った・・・・また私、やっちゃったのかな? 
   なんで分かんなかったんだろう、私のパンなんて食べたいと思う人がいるわけないのに・・・・あっ!)」

男「ミニあんぱんもーらいっ、と。旨いじゃん、ありがとよ、女」
女「男君・・・・・・・」

クラスメイト「「「「男、ちょっと表に出ろ」」」」」
男「(やっぱこうなるわけか・・・・でも誰かが行動しないと、あいつはきっと誤解したままなんだよな・・・・はは・・・)」



200 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/06/10(日) 10:19:53.35 ID:ybABL6s3O
女「なんか視線感じる…音漏れしてるのかなぁ…」
イヤホンを抜く→音漏れチェック→イヤホン差すを繰り返す
男A「音漏れチェックしてるあの娘萌え~」
男B「誘ってんのかなぁ…いや、まさかな…俺なんて、俺…」



201 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 10:34:37.97 ID:epp+g6770
街にて2


女「お買い物♪ お買い物~♪」
女子A「女さん、今日はたくさん服みよーねっ(女さんとお買い物・・・ふふっ、こんなに心躍る休日は久しぶり・・・・)」
女子B「女さんはどんな服が好きなのー?(どんな服を選んであげようかしら・・・・ああ、私の選んだ服を着る女さんを想像するだけで・・・)」

DQN「ねぇ、君達俺らと遊びに行かない? 
     いい店知ってるんだよねw(全員上玉だが、やっぱり真ん中の子が可愛すぎるぜ・・・へへ)」
女「え、えと・・・私達はこれから・・・」
女子A「女さん、ちょっと待っててね?」
女子B「すぐ戻るから、安心して」

女子AB「「・・・・じゃ、行(逝)きましょうか?」
DQN「は、はい・・・(なんなんだ、さっき三人で話していた時とは空気が――)」

―――5分後

女子A「遅れちゃったけどデパート、行きましょうか」
女子B「あ、女さんのど渇いてない? ジュース買ってきてあげる!」
女「(二人とも行動力あるなぁ・・・私なんて全然魅力ないからダメダメだよね・・・・あの人に振り向いてもらうためにももっと頑張らなきゃ、ふふ)」

路地裏にて

DQN「あいつら・・・・なんて強さなんだ・・・・・一方的ってレベルじゃねーぞ! って、え?」
通行人ABC「「「さてさて・・・・君達は大罪を犯した。何をしたかという自覚はあるのかな?」」」
DQN「え、ちょ、ま、さっきやられたばっかrアッ――――!!!!!!!!」



205 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 10:57:14.47 ID:epp+g6770
買い物


女子A「この服なんてどお?」
女子B「いやいやこっちのほうが似合ってるでしょ」
女子A「こっちの方が女さんの雰囲気にあってるってば!」
女子B「こっちのほうが女さんの可愛らしさを引き立てるに決まってるじゃない!」
女子AB「「・・・・・・・・・・どうやら決着をつける必要があるようだな」」
女「わっ、可愛い・・・二つとも試着してもいい?」
女子AB「「どうぞどうぞ」」

――3分後

女「ど、どうかな・・・・」
女子A「・・・・・・(抑えなさい、抱きつきたいという感情を抑えるのよ、私)」
女子B「・・・・・・(ダメ、ここで感情に身を任せたら・・・・)」
女「あの・・・えっと
  (反応がない・・・やっぱり似合ってなかったのかな・・・私なんかがどんなにいい服着ても一緒だもん。でもあと一着あるし・・・)」

――3分後

女「こっちは・・・どうかな?」
女子A「もうダメっ(この愛らしさは反則、よって私の行動に非はないわ!)」
女子B「あっ、抜け駆けずるいっ」

乱闘中です、しばらくお待ちください

女「ふ、二人とも大丈夫?(二人の感想、聞けなかったけど二着とも買おう・・・・喜んでくれるかな・・・)」



206 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 11:07:20.31 ID:DhzeBhbjO
>>204
おはようござーす

市民プール
女子A「…。」
女子B「…。」
女「(皆の視線がよそよそしい…やっぱり学校で使ってるスクール水着じゃ周りから浮いちゃうよね…
でも私オシャレなの似合わないからこれしか持ってないし…)」
女子B「(女さんやっぱりスタイルいいわ…私もダイエットしなきゃ…)」
女子A「(スク水…これだけでご飯3杯はいける!!)」



207 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 11:08:14.26 ID:epp+g6770
番外 ゲーセンにて

DQN1「でさー俺達いきなりそいつらにフルボッコされたわけよ・・・」
DQN2「ああ、その後もよく分からんやつらにやられたしな・・・さんざんだったぜ」
DQN3「おい・・・あいつら見ない顔だな。ちょっと挨拶しにいこーぜw」

男子A「ゲーセンなんて久しぶりだな」
男子B「ああ、まったくだ。お、パンチ力測定マシーン復活してんじゃん」
男「ちょっと遊んでくか」

チャリン

男「グローブはめてっと・・・・」
DQN1「おい、そこのお前―――」

ドゴォォォォォン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

男「え、俺に用っすか?」
DQN123「あ、いやなんでもないです(ありえねぇ、外見はフツーなのに・・・)」

男「ふぅ、また数字が上がってやがる・・・
  (数字が上がったのはクラスでの戦いで鍛えられたからだよな・・・なんか悲しいぜ・・・・・)」



208 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 11:27:47.23 ID:Rtj2Bh6T0
どんだけつよいんだwwww



209 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 11:28:14.60 ID:DhzeBhbjO
女「失礼します。うちのクラスにこのクラスのプリントが
紛れ込んでいたので届けにきました…」
教師「わざわざご苦労様」
生徒「ザワ…ザワ…」
女「(皆がザワザワし始めた…せっかく皆静かに授業聞いてたのに…私みたいなのが来たから…)」

生徒達「(あれが女さんか…噂通りかわいいなぁ…)」

210 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 11:35:54.69 ID:YVj5NlHp0
作文の発表会にて

女「・・・以上で終了します」
先生「・・・・・・。(な、なんて文才がある子なんだ・・・先が恐ろしい・・・)」
女「(や、やっぱり作文書くの下手だよね・・・読むんじゃなかった・・・)」

何か違う気が



212 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 11:37:09.88 ID:DhzeBhbjO
女「(風邪で学校休んじゃった…でも私一人くらいいなくなったって何も変わらないんだろうな…)」

教師「今日女は欠席だ」
男子A「さて…帰るか」
男子B「俺は今日一日何を楽しみに過ごせばいいんだ…」
男子C「女さんが早くよくなるようにお百度参りでも行くか…」



213 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 11:44:24.10 ID:DhzeBhbjO
うさ耳
女子A「ほら♪女さんも付けてみなよ」
女「えっと…こうかな?」
男子A「…!」
男子B「…!」
女「(一瞬こっちみてすぐ目を背けた…
やっぱり似合わないよね…)」
男子A「(女さんがうさ耳だと!?なんて破壊力だ!!直視できん!)」
男子B「落ち着け…素数を数えて落ち着くんだ…1、2、4、6…」



225 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 12:21:56.57 ID:bru4wUZV0
男「女さん、ま前からす・・・・すすすす好きでした! つつつ付き合ってください!!」
女「・・・え?」
男「お願いします!」

女(え? 付き合ってって・・・ そんなこと・・・ 私なんてドジでずぼらで間抜けで疑り深くてさして取り柄もないし、顔だってスタイルだって良くないし
   頭が良いわけでもないし、暗いし行動力ないし迷惑かけるだけだし
   は!? もしかして罰ゲーム!? 絶対そうだわ! ここで私が「うん」なんて返事をしたらそれこそ学校中、
   いえ、街中・・・それこそ国家レベルの笑いものとなってしまうのね
   あぁ、でも私みたいな人間が国家レベルなんて扱い受けるわけないわよね。そんなことになったらそれこそ世の中おかしくなってるわ。
   ほら、周りの人たちも私が告白を受けるなんてあり得ない物だからあっけにとられちゃってるわ・・・ そして私がなんと返事をしようとも笑うんだわ
   OKしたら男君と私じゃ釣り合わないとか、たとえ断っても私みたいな人間が何様のつもり? って感じで一生白い目で見られるのよ・・
   ここで私が返事をするわけにはいかないの・・・ いえ、返事をしてはダメ。OKするにしても断るにしても男君にまで迷惑かけてしまうわ。
   あぁ、私が返事するのが遅くて男君、固まっちゃってるじゃないの。なかなか返事をしないものだから、顔を真っ赤にして怒ってるじゃないの
   私どうしたらいいの? ねぇ? 私どうしたらいいの)

男「・・・やっぱ・・・だめよね・・・」
女(ほら、やっぱり迷惑だったわ。私なんかに告白しても良いことないのよ。絶対にダメなのよ・・・
   あぁ、何事かと先生まで見に来たわ・・・ 学校にまで多大な迷惑をかけて・・・これでもう私も終ね。放課後の職員会議で私の退学を満場一致で可決するんだわ。
   そして私は家に帰っても、学校から連絡が行っててお母さんに怒られるんだわ。お父さんに勘当されるんだわ。
   私は家を追い出されて、天涯孤独の身として生きていかなければならないんだわ・・・
   一人寂しく街を歩いて、その日に食べるものにも有り付けず、バイトをしようにも前回だって1週間でクビになったんだから、きっと長続きしないわ。
   え、エッチなところで働くにしてもきっと私みたいな外見じゃ雇ってくれるところもないでしょうし・・・
   ああ・・・いつまでたっても泥沼だわ。ダメね、私って)
男「あ、えっと、、ごめん、迷惑だったね! 今の忘れて!!」
女「え・・・あ・・・」(でも、こんな私に罰ゲームでも告白してくれて・・・うれしかったな・・・)

クラス一同「・・・なんか悩んでるみたいだけど・・・ そこがまた超可愛い・・・ 男は後でフルボッコだな」

ほしゅ



226 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 12:23:01.50 ID:epp+g6770
やっぱ自分の作品が絵にされると感動するな
執筆意欲がみなぎってくるぜw



227 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 12:26:41.91 ID:DhzeBhbjO
書道
女子A「女さん…それ何て書いてあるの?」
女「“花鳥風月”って書いたつもりなんだけど…(やっぱり下手すぎて読めないか…)」
女子A「(達筆すぎて読めねぇ…)」



229 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 12:34:58.92 ID:DhzeBhbjO
図書室にて
女「へっくちゅん!」
生徒達「…!」
女「ご、ごめんなさい…(皆は静かに読書してるのに邪魔しちゃった…)」
生徒達「(かわいいくしゃみだったな…)」



232 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/06/10(日) 12:39:27.75 ID:nj8YvJh0O
体育祭、100m走
実況「おおっと、ここに来て一気にデッドヒート! 全走者譲らない!」
女「(み、みんな速すぎるよぉ……)」
B「(インターハイの上位を独占する俺たちにぴたりとついてくるとは……!)」

A「(この女、ただの数合わせのゴミ走者ではないな?!)」

C「(予想外の伏兵だ! 全力全開の本気を出さざるを得ない!)」
実況「おおっと、女さんが少し引きはなされて来たか?! ここでAくんがゴール! 続いてCくん、Bくん、女さんとゴール!」
A「ぜぇっ……ぜぇっ……」
B「はぁっ……はぁっ……」
C「ひぃっ……ひぃっ……」
女「(うう。一生懸命走ったのに最下位だった……やっぱりあたしって運動音痴なんだ……)」



233 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 12:41:02.43 ID:N9yWR3ZNO
はっきり言って、このジャンル好きだ
好きだよ



238 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 13:04:33.68 ID:6SXOp1aQ0
女「あっ!」
女子A「ん?女さん、どうかしたの?」
女「お、お弁当忘れちゃった……」
クラス一同「!?!?」
女(ど、どうしよう……私がどんくさいばっかりに、男くんに渡すお弁当だけ持ってきて、自分の分を忘れちゃった……。
 いつも一人分しか持ってこなかったから、ついくせで忘れちゃったんだわ。うう、本当に私のバカぁ……。ひっく、ぐす)
クラス一同(お、女さんが泣いてる! いかん、これは早急になんとかせねば!)
女子A「お、女さん! よかったら私の弁当食べない!?」
女「え?」
女子B「テメッ……! わ、私、料理に自信あるのよ! よかったらこっちを!」
男子A「ウチの母親、シェフやってるんで料理だけはとりえなんですよ! もしよかったら!」
男子B「何抜け駆けしてんだコラ!」
女「え? え? え?」
数分後。
女「うわぁ……あ、ありがとう、みんな……」
クラス一同(け、結局……一品ずつ分けただけか……。くぅ、俺(私)の手柄が……!)
女(ああ……みんなピリピリしてる。そうだよね、私なんかの為に、大切なお昼ご飯が減っちゃったんだから、当然だよね。
 一人だけ食べてなかったら空気悪くなっちゃうし、見るに見かねて分けてくれたんだもん、どんなに感謝してもし足りない。
 うん、きっといつかみんなには恩返ししなくちゃ! ……私に出来ることがあるといいな)
クラス一同(しかし、これが女さんの為ともなれば、いいか)
女「男くん、一緒にお弁当食べよ」
男「ん? ふぁあ、もう昼休みか。確か今日は女が作ってきてくれたんだっけ?」
女「うん! はい、コレ!」
男「お、ありがと」

クラス一同「!?!?」

保守投下



240 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 13:09:53.25 ID:xVg7UcU1O
>>238男フルボッコフラグktkr



241 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/06/10(日) 13:11:15.18 ID:Pc9Slu+F0
>>225の続き的なもの考えた
クラス一同「男よ・・・・お前は万死にあたる程のことをした・・・よってフルボッコ・・・俺たちの勝ちだ!アッハハハー!」
男「何勘違いしてやがる・・・・・・まだオレの(ry」
クラス一同「何ぃ!?」
数分後
女(男君は今頃私のせいで笑われているのね・・・・・・
それにしても裏庭が騒がしい様だけど・・・・・・あれ?あそこにいるのは男君?)
クラス一同「クッ・・・・・・・・・・・強い・・・・・・・・だがお前になら女さんを任せられそうだが・・・・・・分かってるな?」
男「あぁ・・・・・分かってる・・・・・女さんを悲しませるようにはしないからな・・・・・・」
女「あの男君・・・・?(何でクラスの人たちが倒れているんだろう・・・・・・私なんかしたっけな・・・・・・)」
男「女!?」
女「どうしたの・・・・?大丈夫・・・?傷だらけ・・・・・」
男「うん、大丈夫。女さんは優しいね」
女「そんな・・・優しいだなんて・・・・・そんなこと・・・ 私なんてドジでずぼらで間抜けで疑り深くてさして取り柄もないし、顔だってスタイルだって良くないし
   頭が良いわけでもないし、暗いし行動力ないし迷惑かけるだけだし・・・・・・・」
男「そんなこと無いよ、僕は女さんは顔だって可愛いし
僕よりは成績はいいしクールで落ち着いてて、みんなからの人気者だと思うよ」
女「男君・・・・・」
男「そんな君だから僕は告白したんだ・・・・・・・・」
女「えっ・・・・・・?でもそれって罰ゲームなんじゃ・・・・・・・」
男「罰ゲーム?何のこと?」
女「えっ!?・・・・・・・・・・・・本当だったの・・・・・・さっきの?」
男「まぁ・・・・・・・恥ずかしかったけど・・・・・・・・」
女「え・・・・・・ええっ~~~~!?」

ごめん力尽きた



242 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 13:13:49.40 ID:6SXOp1aQ0
>>241
イイヨイイヨ~俺は好きだぜ、そういうの
また復活したら是非頑張ってくれw



246 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/06/10(日) 13:29:23.83 ID:Pc9Slu+F0
>>241続き
女「私はその・・・・・・・・・・」
クラス一同「ギロリ」
男「!?(死なない程度にボコボコにして気絶させといた奴らからのプレッシャー!?)
お・・・女さんいったんここを離れよう!」
女「そ・・・そう・・・・・・あなたも怪我をしているしね・・・・・・」
クラス一同「動け俺たちの体!このままでは男に女があぁぁぁ!」



251 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 13:44:47.74 ID:bru4wUZV0
>>241
>>246
フォローサンクスorz



255 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/06/10(日) 14:02:45.53 ID:Pc9Slu+F0
>>246
保険室にて
男「まったく奴ら・・・・なにも一斉に
        ∧_∧
        ( ・ω・)=つ≡つ
        (っ ≡つ=つ
        /   ) ババババ
        ( / ̄∪
しなくてもいいだろう・・・・常識的に考えて・・・・・・」
女「あの・・・・・男君・・・・・・」
男「ごめんね手当て間でしてもらって・・・・・」
女「その・・・・・私で良ければ・・・・・・・・」
男「へ!?・・・・・・つまりその・・・・・・・・・・」
女「はい・・・・・・・付き合ってください!」
ガッシャーン
クラス一同「おめでとう!」
男・女「!?」

もうこんな感じでいいかな



245 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 13:27:59.79 ID:epp+g6770
帰り道


女「今日は服選んでくれて、ありがと・・・」
女子A「どう、楽しかった?(私の選んだ服を女さんが着る・・・・それだけで至福だわ・・・)」
女子B「まだ時間あるし、これからどっか行かない?(女さんとの時間はまだまだある・・・・最大限に活用しないと)」
女「うーん、私は特に行きたいとこないけど・・・あ!・・・・」
女子A「どうしたの?・・・・って男たちじゃない(あー面倒なことになったわね)」

男子AB「・・・・・!!
     (イヤッホウゥゥゥゥゥゥ!!!!!女さんじゃねぇかかかああああああ
      だが、その横にいる女子A、B・・・・この状況を察するに仲良くお出かけってとこか。女子の特権め! くっそぉぉぉぉ!!)」
男「よっ、珍しいな、こんなとこでお前らと会うなんて(なんかまためんどくさいことになりそうだぜ・・・)」
女子B「ホントね。あんたらは何してたの?(不味い、女さんと抜け駆けしているのがバレた・・・・っ!)」
女子A「どーせ男同士で寂しくゲーセンでもブラついてたんじゃない?w(ここは牽制しておくか)」
女「クラスの皆と街で会うなんてすごい偶然だね・・・  
  (空気が冷えていく・・・・このぴりぴりとした感じ・・・・私のせい?)」

男「はぁ・・・・・・・(また女が変な勘違いしてるっぽいな、なんで女子共、男子共も己のうちで渦巻く感情を上手に表現できないんだ)
  お前ら今暇か?」
女子A「暇なことは暇だけど・・・なんでそんなこと聞くのよ?」
男「今からカラオケ行く予定だったんだが・・・お前らも行かね?
  皆で行ったほうがたのしーだろ」
女子AB男子AB「「「「(この対立関係を瞬時に打開する術はない。それなら一度この問題は置いといて
             カラオケで女さんの歌声を聴くほうが得策だな)」」」」

女「私・・・カラオケ行きたいな(男君の提案で空気が元に戻った・・・・私のせいじゃなかったのかな?)」



248 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 13:34:59.58 ID:DhzeBhbjO
女子A「私、枕変わると眠れないんだよね~」
女「私もいつも抱いてるくまのぬいぐるみがないと落ち着かなくて…」
女子A「く…くまのぬいぐるみ抱いて寝てるんだ…」
女「は、はい…小さい頃からの癖で…(うわぁ…やっぱり高校生にもなって
ぬいぐるみ抱いて寝てるなんて言ったら引いちゃうよね…)」
女子A「(なんと幸せなぬいぐるみ…)」



249 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/06/10(日) 13:35:51.50 ID:AZ0buKxa0
俺ぬいぐるみになりたいって思ったの初めてだ



250 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 13:38:22.97 ID:NwFm2HBM0
ぬいぐるみを抱いている女を包み込むようにして抱きしめ膝にちょこんと座らせたい



252 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 13:45:26.95 ID:epp+g6770
カラオケにて

女子A「さてさて歌いますか(これはカラオケという名のアピールタイム)」
男子A「ああ、そうだな(女さんに「歌、うまいんだね」なんていわれた日には死ねる)」
女子B「誰が最初に歌う?(先手必勝という条件はこの場合当てはまらない)」
男子B「俺は遠慮しとくよ(この緊張感の中、実力を発揮することはできないだろうからな)」

男「・・・・誰も歌わないのか?(しゃーねえ、俺が歌うか―――)」
女「私、歌ってもいいかな?」
男「あ、ああ・・・」

ALL「「「「・・・・・ゴクリ」」」」

女「~~~♪」

男子A「・・・・(なんという美声・・・・俺の心が洗われるかのようだ・・・)」
男子B「・・・・(女さんの歌声は、今まさに俺の存在を女さんへの永久奉仕者に変えた)」
女子A「・・・・(上手すぎる、普通の女の子なら妬むはずなのに、女さんの清らかな歌声はそれを許してはくれない・・・)」
女子B「・・・・(ああ、満たされていく。今私の世界は彼女の歌声で溢れている)」

女「~♪ ふぅ・・・・終わった
  (って、皆死んだような顔になってる・・・私の歌声が酷すぎたから?
   皆、あきれちゃったんだよね。調子に乗って一番に歌を歌った私が悪いんだわ・・・
   ああ、どうしよう・・・)」
男「女ってすっげー歌うまかったんだな。じゃ、次は俺が歌うぜ?」
女「男くん・・・・・」

男女以外「「「「(なんなんだ、男は普通の感想を述べているだけなのに・・・・・・)」」」」 



254 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/06/10(日) 14:00:09.16 ID:ITJA2TTN0
小ネタほっしゅ

女(うわ、今回のテストは60点…頑張ったのにな…他のみんなはどうなんだろう?)
女「あの、今回のテストはどうだった…?」
男「ん? ああ、俺は70点だったかな」
女(うぁ、やっぱりわたしよりいい…わたしって駄目な子だなぁ…)
男「ところで、今回のテスト40点以上が俺とお前だけしかいないらしい…っておーい、聞いてるー?」



263 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 14:29:52.83 ID:Pc9Slu+F0

女「お父さんお母さん・・・・・・」
父「ん?・・・・なんだ?」
母「どうしたの?」
女「あの・・・・その・・・・彼氏ができたんだけど・・・・・・・・・」
母「警察に連絡しましょう」
父「あぁそうだな」
女「ちょ・・・・・ちょっと二人とも!?」



264 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 14:37:07.99 ID:Pc9Slu+F0
女「職人さん来ないね・・・・・・(私のせいね・・・・・)」
男「まぁ職人さんにも都合ってものがあるからな」
女「そうね・・・・」



265 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 14:44:05.67 ID:w/d25jvuO
放課後の教室。

男「あのさ。」
女「ん~?」
男「肩。」
女「あっ!ごめんっ!」
(女、自然に男とくっついていた肩を離す)
女「‥‥ハァ‥(やっぱり私となんかくっつきたく無いよね‥)

っえっ!?ちょっ;;」
(男、女の肩を抱き寄せる)
男「これぐらいが、1番いいよ。いつも。」
女「‥‥‥///」
男「二人の時は、こうな。」
女「‥‥うん(ニコ)」


二人で並んで座っているところを想像してかいた。
やっぱり、違うかな?勢いで書いた、反省は(ry



270 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 15:10:22.03 ID:Pc9Slu+F0
女子A「ねぇ女さん・・・・その・・・・男君と付き合ってるってホント?」
女「うん、そうだよ~」
女子A「アイツ・・・・どうなの?」
女「いい人だよ・・・・・(それに比べて私は・・・・・・・・)」
女子A「その・・・・・変なことされなかった?」
クラス一同「ガタッ!ガタガタッ!」
女「へ・・・・変なこと!?~~~~~~~~~!!!!????」
女子A「い・・・いや!言わなくてもいいのよ!?(その様子ならされたみたいね!いつかアイツぶっちKILL!)」
クラス一同「野郎ども!出陣じゃ~!」
女(一緒に手をつないで帰ったなんていえない・・・・・・)

男「・・・・なんだこの寒気は」



271 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 15:23:01.92 ID:LFzvi/ZrO
>>1をリメイク


先生「こないだの実力テスト返すぞー」
女「(あ…68点…頑張ったのにな…)」
先生「よーし、それじゃ解説を…」
女「(うぅ…何も聞きたくない)」女耳を塞いでうつ向く
先生「今回のは昨年度の東大の入試問題だからなー。ま、2年のお前らは解けなくて当たり前だ。ははは。」
生徒A「何だよー焦って損したしー」
先生「おいおい、解けてる奴もいるぞ。女は68点で学年最高だ。」生徒たち「!!」

ざわ…ざわ…
阿部「うほっ…マジかよ…」
生徒B「やっぱり女さんはスゴいわ…」
ざわ…ざわ…

女「(みんなこっち見てる…うぅ…死にたい…)」

272 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 15:26:32.10 ID:kvmlkpwy0
なんで阿部さんがいるんだよwwwwww



273 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 15:26:37.90 ID:Pc9Slu+F0
>>271
なんか違う人がいるwwww



274 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 15:29:00.66 ID:YtZ8imD60
紛れ込むなwwwww



275 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/10(日) 15:32:44.83 ID:Pc9Slu+F0
>>271
生徒A「阿部さんって女さんのことあまり気にしてませんよね?成績負けてること以外で。」
阿部「オレは女には興味ないからな。それよりお前 や ら な い か ?」
生徒A「アッー!」

コメント
この記事へのコメント
  1. ワロスwwwwwww






    女さんかわいい
    2007/06/16(土) 10:35 | URL | 青龍 #-[ 編集]
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