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112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 04:12:51.40 ID:lwGCqrajO
男「親、見つかってよかったな」
女「あぁ」
男「迷子の世話してるお前。なんか、かあちゃんみたいだった」
女「誉められてる気がしないな」
男「一所懸命に探す姿惚れなおしたぜ」
女「君こそ必死だったじゃないか。それに一所懸命にもなるさ。子供が泣いてる姿なんかみてしまったら」
男「優しいんだな」
女「君ほどじゃないけどな」






115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 04:38:04.15 ID:H0Xv5HYoO
女「この時計・・・男が欲しがってたやつだ・・・」

\29800

女「しばらく煙草やめるかな」


116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 04:40:49.75 ID:H0Xv5HYoO
女父「おまえ禁煙なんかしてどうするつもりだ」

女「関係ないだろ、金貯めんだよ」

女父「男にでも貢ぐ気か?イヒヒ」

女「そうだ」

女父「・・・・・・」





女「男、喜んでくれるかな・・・」


117 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 04:41:50.58 ID:H0Xv5HYoO
女「いよいよ明日だ、男の誕生日」

ガサガサ

女「二万・・・九千・・・・・足りない」





女「親父、800円貸してくれ。必ず返す。頼む。どうしても必要なんだ」





118 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 04:46:08.79 ID:H0Xv5HYoO
女(時計・・・まだありますように・・・)

バンッ

不良「どこみてあるいてんだよ」

女「あ、悪いな。じゃ」

不良「ちょっと待てよコラァ―――」





不良「ぅぅぅ・・・」

女「ったくイライラさせやがって」



女「時計あるかな・・・」


119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 04:47:43.79 ID:H0Xv5HYoO
ラスト1個 \29900

女「・・・・・・」

女「値上げしてんじゃねえぇえよ!」

女「くそ・・・今買わないと・・・」



少年(おいしいジュース買いにきたよー)

女「おい―――――」








190 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 18:55:21.11 ID:+g2Wc7wJ0
>>115>>119

↑クリックすると大きくなります


192 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 19:12:13.08 ID:xVu+/E/20
>>190
少年カワイソスwwwwwwwwwwwww


120 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 04:51:30.63 ID:H0Xv5HYoO
女「はいよ」

男「ん?」

女「誕生日だろ」

男「qあwせdrftgyふじこlp」

女「・・・・・・」

男「ちょwwwめちゃめちゃ嬉しいんだがwwwwwwうひょー」


121 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 04:55:13.17 ID:mTokc7urO
>>119
ちょwwwww子供wwwwww


122 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 05:01:35.48 ID:H0Xv5HYoO
女プレゼント買いたい
女煙草やめて金ためる
父聞く
買いにいく
女不良にからまれる
女いらだつ
金足りないことに気付く
女少年からカツアゲでプレゼント買う
渡す喜ぶ
少年が姉にちくる
姉が男に相談
男ぶちぎれ
男「今度約束やぶったら絶交だ」
姉、男にコクる
女偶然聞く
女静かに立ち去る
(男は告白断わる)
帰り道女、あの不良に絡まれる
無抵抗
意識不明
男病院にかけつける
女父「こんな顔になっちまって・・・」
煙草やめた話聞く
女起きる
女「渡辺さんに怒られるぞ」
男「馬鹿野郎惚れた女ほっとけるわけないだろ」
男「今度喧嘩負けたら絶交だからな」
end

ここまで考えたんだけどめんどくさくなった


130 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 07:55:16.09 ID:4dp/mIMMO
男「ん?弁当の味付け変えたか?」
女「いや。いつもと同じだが」
男「そう…なんかいつもより美味く感じたんだけど気のせいか」
女「多分気のせいじゃない」
男「?」
女「いつもより多く愛情を入れといた」
男「恥ずかしい事言うなw」
女「事実だから仕方ない」


☆ゅ
これは良ジャンル


133 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 08:01:36.25 ID:iapfFyicO

女「ふぅ…」
男「また、喧嘩かよ」
女「うるさいな。私の勝手だろ」
男「そんなボロボロだとほっとくにもほっとけないんだよ。ほら、顔だけでも拭いてやるからよ」
女「いや、ハズいって」
男「おい、いいから顔を貸せよ」
女「あ、ああ…うん…」
男「素直で宜しい」

女「っ…痛いぞ。もっと優しく拭けよ」
男「うるせぇ。これでも加減してんだよ」ごしごし
女「ぐっ…くぅ…」
男「プッ。お前、喧嘩するくせに痛がりなんだな」
女「笑うな。金玉蹴り飛ばすぞコラッ!」
男「ふ~ん」ぐしぐし
女「いだ!痛い痛い痛い!!!痛いって!」
男「黙れ。痛いなら黙れ」
女「この女泣かせが!い、いだだだ!わか、分かったよ。黙るからいだだだ!」




134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 08:16:05.23 ID:qcsiB5TLO
女「……」ぐ~きゅるるるる

女「お腹空いたな」

女「おい、貴様。ちょっとついてこい」

女「財布を貸せ。何だ、全然入ってないじゃないか」

女「跳んでみろ。……ジャンプだよ、ジャンプ」

女「ありがとう、これでパンくらいは買える」


135 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 09:00:32.23 ID:OzhY/wrl0
いいクールっ!いいクール!!


136 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 09:05:19.09 ID:o+XBm5UhO
男の前のみ可愛いんだな


140 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 10:38:08.52 ID:jHKlxDOwO
女「どけ、ゴミ箱に叩き込むぞ」

不「お、女さん! スイマセン」

男「……」

女「お、男! いや、ちがうんだこれは」

男「点字ブロックに座り込んでる方が悪いけど、もう少し穏やかに話せないか?」

女「すまない。この口調でしか話せない」

男「じゃあ、今度の日曜日特訓な」

女「デ、デートか?」

男「なに動揺してるんだよ、さっきの迫力はどこに行ったんだ?」


143 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 11:08:20.38 ID:Vgw1zolt0
今北この>>1は鬼才


145 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 11:24:22.03 ID:DHr2ohwKO
女 「おーい、男。ここはどうすればいいんだ? 」
男 「どれどれ? ああ、書き込みしたいんだな。なんて書く? 」

女 「……保守と頼む」

保守


146 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 11:32:51.22 ID:qcsiB5TLO
女「……」

ガキ「痛ぇっ!! いきなり何すんだっ!!!」

女「おいこら」

ガキ「な、何だよ……」

女「髪引っ張られると、どれだけ痛いか試してみるか?」

ガキ「何だよ、この姉ちゃん……。もういいよ!!」

女「糞ガキ……」

少女「ひっく、うぇえ」

女「おい」

少女「ひっ……」

女「うるさいから泣くな」

少女「う……!!」

女「私はずっとここにいるぞ。わかったら泣き止め」


149 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 12:19:35.04 ID:UuNdT2ubO
男「飽きないよなぁ、毎日ケンカばかり」

女「すまない」

男「いつか顔が潰れるぞ」

女「・・・」

男「・・どうかしたのか?」

女「何故だろうな・・」


女「私はただ・・静かに暮らしたいだけなのに・・」

男「・・・・」

女「・・・グスン」

男「・・・ほら、バンソウコウ貼るから手出せ」

女「・・・うん」


155 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 13:18:29.37 ID:iapfFyic
女「さて、帰る時間になったな」
男「そうだな」
女「だったら、遊びに行かないか? これで」
男「おま!なんだよその大金は!」
女「これか? さっきカツアゲした金だよ」
男「返してこい」
女「嫌だ。私は遊びたいんだ」
男「あーそうかい。だったら一人で遊びな!俺は他人の金なんて興味ないからな」
女「わ、分かったよ…。返してくるよ…」
男「さっさと行ってこい」


女「これ…返すわ…ごめんな…」
渡辺「あれれ~? 私のお金が無いよ~。あー女さん凄いお金持ちだね~」
女「………」




157 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 13:40:48.51 ID:FRRTPznT0
~1年前・屋上~

男「おい、煙草を吸わないでくれ」
女「誰?」
男「同じクラスの男だよ」
女「そうか」
男「イヤ、『そうか』じゃなくてタバコ・・・・・」
女「やめて欲しいか?」
男「当然」
女「やめて欲しかったら・・・そうだ、私と付き合え」
男「わかっ・・・・・・・・・・えっ!!?」

~現在・屋上~

男「なぁ」
女「ん?」
男「なんで、あの時付き合えって言ってきたんだ?」
女「・・・・断ると思ったから」
男「ちょww」
女「本当はさ、男の事・・・・入学した時から知ってたんだ」 (笑顔が印象的だった)
男「え?」
女「でも遠くから見る事しか出来なかった」           (私は不良、お前は人気者・・・・)
男「・・・・」
女「私とお前は違い過ぎたからな」               (煙草だって気を紛らわす為に吸っていただけだったから)
男「いや、そんな・・・・」
女「私にしてみれば大博打だったよ」



駄文でしたゴメンなさい><


160 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 14:11:53.26 ID:Qfwl1fS90
女(街中をいちゃつきながら歩くカップルか。みっともない)

女「……うーん」

------------------

男「お、こんな街中で会うなんて珍しい」
女「やあ」(ひょこひょこ)

男「……? おい、その足どうしたんだよ」
女「いや、ちょっとくじいただけ」

男「くじいただけって……またケンカでもしたのか」
女「……まあ、そんな所」

男「ったく、仕方ないな。ほら、肩つかまって」
女「いいのか」
男「いいも悪いもないさ。家まで送るよ」
女「ありがとう……」

男「どした?」
女「いや、みっともないと思ってな」
男「みっともなくはないだろ。つーかケンカはなるべくすんな」
女「そうだな」

女(思い切り壁を蹴った甲斐があったな)


161 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 14:19:59.01 ID:0EDe2ZYQO

男「なんか女から甘い香りがするな」
女「気が付いたか」
男「なんだ香水でもつけてるのか?」
女「実は外国製のバニラの香りがする煙草を吸っているのだ」
男「なにゆえ?」
女「それは男ともっと甘いキスがしたいからだ」
男「………」
女「なんだ甘いのは嫌いか?だったらクールミントで爽やかなキスはどうだ?」
男「とりあえず煙草は未成年が吸っちゃ駄目」
女「(´・ω・`)ショボーン」



169 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 16:16:20.25 ID:O7ysj8jZ0
男「おーっす、女。ってどうしたんだ、その顔」
女「ものもらい。嫌だったんだけど医者がどうしても付けろって…」
男「眼帯か…」
女「眼帯だ…」
男「…………」
女「……黙るな、何か言え」
男「えーっと、随分と格好良くなりました、ね?」
女「……男、それは喧嘩を売られてると思っていいんだな?」
男「ちょ、待て待て落ち付け!今のは褒め言葉であって、別にそんなつもりじゃないって!」
女「女性に対しての褒め言葉に『格好良い』はどうかと思うけど……」
男「いや、褒め言葉になると思うぜ。格好良い女の人だって実際居るしさ」
女「……私は可愛いと言われたいんだ」
男「へ?」
女「…………」
男「…………」
女「……黙るな、何か言え」
男「あーっと……随分と可愛くなりました、ね?」
女「……ありがとう」

保守代わりの駄文スマソ


175 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 16:43:42.04 ID:jHKlxDOwO
女「……」
男「にらまないでくれよ」
女「にらんでない、暑いだけだ」
男「やっぱり黙られると迫力あるよな」
女「……」
男「そんなに暑いのかよ」
女「『迫力ある』はほめ言葉にならないぞ」
男「……」
女「……」
男「スマン」
女「そうめんを茹でてくれ、それで許す」
男「わかった」
女「……無理なく男の手料理ゲット」
男「何か言ったか?」
女「いや、勉強はするものだなと思ってな」
男「まあ、聞こえてたけどな」
女「な!」
男「料理くらいいつでも作るから、回りくどい事しなくてもいいぞ」
女「……会話は大事だと教えてくれたのは男じゃないか」


176 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 16:48:20.71 ID:DHr2ohwKO
女 「男!! これを見てくれないか」

男 「これはなんて書いてあるんだ? 」

「Maintenance」









女 「保守だ」


182 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 17:57:19.01 ID:+g2Wc7wJ0
>>122
お題と判断


184 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 18:12:39.08 ID:+iJVRct5O
カプセルホテルの話しの続きが読みたい


187 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 18:50:35.37 ID:xVu+/E/20
>>184
あ、俺の書いた奴か?


200 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 19:51:18.66 ID:+iJVRct5O
>>187 そそ


205 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 19:58:37.40 ID:xVu+/E/20
>>200
一応、考えてみるよ


191 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 19:04:59.30 ID:+ozpJfMb0
男 「お前また煙草吸いやがって」
女 「……」 すぱー
男 「言っとくけどな、ずっと煙草を吸い続けると…」
女 「吸い続けると?」
男 「乳首が黒くなる」
女 「……」
男 「……」
女 「煙草やめる///」

男 (そんな可愛い顔されたら、嘘だって言えないじゃないか)


197 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 19:43:30.33 ID:O7ysj8jZ0
男「テストも終わって、もうすぐ夏休みだな」
女「……そうだな」
男「そう言えばお前、期末テストどうだったんだ?赤点とったら夏休み補習だぞ」
女「それなら大丈夫だ」
男「へぇ、やけに自信満々だな。そんなに調子良かったのか」
女「ああ、隣がクラスで一番頭の良い奴だったからな」
男「……は?」
女「先生のチェックも甘かったからな。今回は楽だったよ」
男「…………(無言で拳を振り上げる」
女「痛っ、いきなり何をする」
男「何をする、じゃない!そりゃカンニングだろうが!」
女「ち、違う。たまたま答案が見えただけで、決して……」
男「いいから、今からでも先生に謝りに行くぞ!」
女「…そんな事したら補習じゃないか」
男「あーもう!それだったら俺も一緒に受けてやるから!」
女「……え」
男「……別に補習に出ちゃいけないなんて言われて無いからな」
女「……ありがとう」
男「その代わり、真面目に授業受けろよな」
女「大丈夫だ。男が一緒に居てくれるなら頑張れるから」
男「……おう////」

神作家が降臨するまでの繋ぎで


198 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 19:45:30.55 ID:OIFfxGyx0
初カキコ……これで本当にいいのかも不安。

ヘタクソですまん。



199 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 19:48:47.09 ID:O7ysj8jZ0
>>198
GJ!!


201 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 19:51:22.95 ID:KLu0qLhJ0
女「男」
男「どうした?」
女「家の鍵落とした」
男「おい……」
女「しかも今日家に誰も居ない」
男「……どうするんだよ?」
女「困った」
男「無表情で困ったと言われてもなぁ……」
女「よし、決めた」
男「何を」
女「ドアを蹴破る」
男「発想が飛躍しすぎだよ……」
女「じゃあ泊めて」
男「ん……。まぁ、いいけど」
女「えぇぇぇぇ……」
男「今度は何だ」
女「あっさり泊めるとか言われてもつまらない」
男「知るか」

オチがないorz

つまり、保守!


203 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 19:56:56.56 ID:xVu+/E/20
男「そんなにタバコっておいしいものなのか?」
女「いや、特に美味しいものではないぞ」
男「それじゃあなんで吸うんだ?」
女「寂しいんだろうな……」
男「……」

次の日

女「タバコタバコっと…そういえばタバコ切らしてたな。」
男「じゃあ、これ。」
女「なんだ?これは……」
男「ココアシガレットだ。案外美味しいんだぞ。」
女「………」
男「こらこら、火をつけるんじゃない!」
女「ん」ポキっ
男「どうだ?美味しいだろ」
女「ほう、意外に美味しいな。」
男「だろ?今度からこっちにしろよ。タバコは体に悪いぞ」
女「…こんな私を気遣ってくるのか。」
男「当たり前だろ?だって俺に取って女は大切な奴……なんだから」
女「……ありがとう」
男「いいって、気にするなよ///」


204 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/27(水) 19:57:00.81 ID:J3MJNDNm0
男「あっ、女。おーい何してんだー?」
女「………早くこっちに来い……」
男「?……なにしてんだ?ってなんかきたねー犬だな…はっ!もしかして、不良だから逆に動物とかに優しいみたいな?」
女「……ふ、不良だから犬には弱いのだ…」
男「つまり?」
女「つ、つまりこの犬を追い払ってくれという事だ」



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