447 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/23(土) 14:33:34.11 ID:ZRWvVLFh0
真紅「日記・・・、ジュンの日記がないわ・・・」
翠星石「どこかに隠したんじゃねぇですか?」
真紅「続きが気になるわ・・・、ホーリエ探して頂戴」
雛苺「うゆ、これ何の本なの?」
真紅「日記・・・、ジュンの日記がないわ・・・」
翠星石「どこかに隠したんじゃねぇですか?」
真紅「続きが気になるわ・・・、ホーリエ探して頂戴」
雛苺「うゆ、これ何の本なの?」
4月7日
明日から中学生
何か遣り遂げたいから日記をつけようと思う
これから毎日頑張って書くぞ
910 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/06/30(土) 15:09:13.11 ID:Ip9fhIAe0
スキンヘッドじゃね?
スキンヘッドじゃね?
いったんリセットしてかわいい長門光臨
長門を描いてみたんだがどうも似ないから協力をお願いしたい
どの部分を変えれば良いだろうか?
>>5

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屋上にて〜
男「それ酒か?」
女「そうよ」
女「悪い?」
男「いや…」
男・女(……)
女「なによ?」
男「いや…顔真っ赤だけど大丈夫か?」
女「酒飲んでるんだし当たり前でしょ?」
女「一人でいたいの…出てって」
男「わるかったな…」
スタスタスタ…
女(行ったかしら?)
女(ダメね…あいつと話すとすぐ顔にでる)
女(はぁ…)
……
男(大丈夫かな?顔やばかったし…。戻るか…?)
男(いや…やめとこう)
冷静ってこうですか?(><)

女「それで、だ」
男「今度は何だ」
女「何でアタシはこんなとこまでついてきてるんだ?」
男「……泊まりたくないなら泊まらなくてもいいんだが」
女「いや、そういうことを言っているのではなくてだな……」
男「お前が泊まりたいなら泊める、嫌なら泊めない。それだけだが」
女「(そ、そんなに真正面から見つめながら言われても……///)
ぁ、いや……、そのだな……。」
男「別に強要はしないが?」
女「(だから見つめないでってば……/// そ、それにと、とま、泊まる……って///)
……ふゅ」
男「……って、おい、顔赤いじゃないか。熱でもあるのか……?」
女「ぁ、いや、熱なんて無……っ///」
男「やっぱり熱いじゃないか。仕方ないな……。とりあえず、ウチ来い。」
女「あ、いや、その必要は……」
男「家にも入れないで具合の悪いようなやつを放っておけるかよ。 泊まる泊まらないは後にして、とりあえず来い。な?」
女「ぁ……、う、うん……。」
というわけで勢いでやってみた。熱が冷めたら後悔はするかもしれないが今は反省はしていない
一人称がアタシで良かったのか微妙ではあったりもする

男「親、見つかってよかったな」
女「あぁ」
男「迷子の世話してるお前。なんか、かあちゃんみたいだった」
女「誉められてる気がしないな」
男「一所懸命に探す姿惚れなおしたぜ」
女「君こそ必死だったじゃないか。それに一所懸命にもなるさ。子供が泣いてる姿なんかみてしまったら」
男「優しいんだな」
女「君ほどじゃないけどな」

転んだ人を笑ってはいけない。彼は歩こうとしたのだ。
名言集ムービー第二回目です。
■2ch 名言集(2ch用語は入ってません)
■奮い立たせてくれる言葉 - 偉人編 -
■奮い立たせてくれる言葉
なんか意外とリア友とかには好評だったみたいです。というわけでいってみよー
名言集ムービー第二回目です。
■2ch 名言集(2ch用語は入ってません)
■奮い立たせてくれる言葉 - 偉人編 -
■奮い立たせてくれる言葉
なんか意外とリア友とかには好評だったみたいです。というわけでいってみよー
378 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2007/06/27(水) 03:24:20.68 ID:PFyK6d600
遠投安価>>400
kskのかわりはフラッフゥ
400 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2007/06/27(水) 03:28:23.56 ID:Rlkt2p7H0
ディマンティス
遠投安価>>400
kskのかわりはフラッフゥ
400 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2007/06/27(水) 03:28:23.56 ID:Rlkt2p7H0
ディマンティス
知ってる方は知ってる『魔理沙は大変なものを盗んでいきました』。これのキノコ版があったのでいくつかまとめて載せてみましたw
ちなみにキノコ=ライアーゲームのフクナガのことなんでキノコ好きにはたまらないかとw
な / ______
ぁ 訳/  ̄ヽ
ぁな / \
ぁ い レ/ ┴┴┴┴┴| \
ぁ じ / ノ ヽ | ヽ
ぁ ゃ> ―( 。)-( 。)-| |
んぁ > ⌒ ハ⌒ | /
!ぁ> __ノ_( U )ヽ .|/
ん |ヽエエエェフ | |
\ | ヽ ヽ | | |
√\ ヽ ヽエェェイ|/
\ `ー― /ヽ
ちなみにキノコ=ライアーゲームのフクナガのことなんでキノコ好きにはたまらないかとw
な / ______
ぁ 訳/  ̄ヽ
ぁな / \
ぁ い レ/ ┴┴┴┴┴| \
ぁ じ / ノ ヽ | ヽ
ぁ ゃ> ―( 。)-( 。)-| |
んぁ > ⌒ ハ⌒ | /
!ぁ> __ノ_( U )ヽ .|/
ん |ヽエエエェフ | |
\ | ヽ ヽ | | |
√\ ヽ ヽエェェイ|/
\ `ー― /ヽ
ほんとにありがとうな!あんさん達もお疲れ様!
人いないな!それもそうだよな!!月曜だし!!
カフェオレ飲んだらはらいたい>>607
レッズタイガー
一応資料
http://hanegaru.web.infoseek.co.jp/h0review_003.htm
グスタフ
ウオディック
やってみるんだ
調べたりするから時間かかるかも 、というか基本30分くらい多分多分
できれば1体ずつで
期待しない人だけ少し付き合ってくれたら嬉しい

擬人化っていうかコスプレか
>>5
アシュレー・ウィンチェスター
トレースする。(たぶん)
まぁまったりとお付き合いください。
参考:

速さ:30分くらい?
安価>>10
ストライク
ミュウツー
スレタイそのまんまです
↓フシギダネ

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描くの遅い上にエロ描けませんすいません。
安価>>5
人間でない場合は擬人化
男なら女、女なら男にして描くスレです
サンプル↓
海原雄山
http://vipmomizi.jog.buttobi.net/cgi-bin/uploader/src/21372.jpg
安価
>>5

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[sage] 投稿日:2007/06/19(火) 15:18:24.35 ID:sxh0W/5Y0
男(今日から新しいクラスか、少し緊張するな)
女「……」(じー)
男(なんかすごい見られてるな)
男(……隣の席だし、とりあえず挨拶しておくか)
男「え、と……よろしく」
女「っ!?」
男「? 驚かせた?」
女「いえっ! そのような事は全く!」
男(声でかいなー)
女「じ、自分は、きょきょ今日から一緒のクラスになりました女でありますっ!!
今後ともよろしくでありますっ!!」(びっ)
男「は、はい。こちらこそ改めてよろしく」
女「はっ!!」
男(変な子だ)
女(緊張したであります)

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男(今日から新しいクラスか、少し緊張するな)
女「……」(じー)
男(なんかすごい見られてるな)
男(……隣の席だし、とりあえず挨拶しておくか)
男「え、と……よろしく」
女「っ!?」
男「? 驚かせた?」
女「いえっ! そのような事は全く!」
男(声でかいなー)
女「じ、自分は、きょきょ今日から一緒のクラスになりました女でありますっ!!
今後ともよろしくでありますっ!!」(びっ)
男「は、はい。こちらこそ改めてよろしく」
女「はっ!!」
男(変な子だ)
女(緊張したであります)

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裏「ああ!」
男「どうした? 撮影始まるぞ?」
裏「コイントスさんのコインと間違えて……」
男「ミミイカぐらいなら大丈夫だろ、同じコインだし」
裏「野生児クールさんの巨大石貨用意してしまったっす!」
男「よりによってなぜっ? このスタジオは十円玉一つ誰も持っとらんのか!」
裏「コイントスさんのコインはトス専用の何か思い入れのあるコインだそうで、
アレじゃないとダメなんっす!」
男「どうすんだよ?」
豪腕姉「恋する乙女の大事な未来!」
豪腕妹「そんじょそこらの十円玉に!」
豪腕姉「占えるほど軽くない!」
豪腕妹「天神地祇よご覧あれ!」
豪腕姉「コインに込めた我らの想い!」
豪腕姉妹「ぬううぅぅぅぅぅぅぅぅんっ!!」
ぶううぅぅぅぅぅん――――――きらんっ☆
裏「ふう〜。コインが届くまでこっちの撮影を先に済ませておくっすよ」
男「流石だな裏者――って、あの石貨、いつまでたっても落ちてこないんですが」

不「裏方くん、なんだか悶々としているようだね」
裏「不可思議クールさんッスか。そんな事ないッスよ、自分フツーッス」
不「そうかい? いつも特定の誰かを目で追っているように見えるが……」
裏「あわわ、そ、そんな事ないッス! じ、自分裏方ッスから!
住む世界の違う役者さんに変な感情なんかないッスから!」
不「ふふ、そうかそうか。しかし、君の片思いの相手が
そうとも知らず、逆に君へ片思いしているとしたら……?」
裏「え、ホントッスか? 男さんが?」
不「ああ、なんだ、男くんに片思いかい?」
裏「……え?」
不「ふふふ、誘導尋問したんだよ」
裏「あ、酷いッス。自分、語るに落ちたッスか……」
不「まあまあ、泣かないでくれ。代わりに男くんと二人きりにしてあげるから」
(直後、数回ノックされてから楽屋のドアが開く)
男「ういーす不可思議。あれ裏方、どうした?」
不「私が苛めてちょっと泣かせたんだ。後は頼むよ、さよなら」
裏「あ、不可思議さん……。男さんはどうして不可思議さんの楽屋に?」
男「なんでだろうな、気がついたらノックしてた。
あいつ酷いな、お前を泣かせてさ」
裏「……多分、ひねくれてるだけッス」
男「?」

裏「ツンデレさーん! 6番スタジオ御願いしまーす!」
タッタッタッタッ
ミルナ「( ゚д゚)」
裏「ヴィジュアル系ヤクザさん入りましたー!」
タッタッタッタッ
ミルナ「(゚д゚ )」
裏「小道具の鎖の予備お持ちしましたー!」
タッタッタッタッ
ミルナ「( ゚д゚)」
裏「10時より新企画検討会議始まるので参加予定の片は会議室まで御願いしまーす!」
タッタッタッタッ
ミルナ「( ゚д゚ )」
裏「お待たせしましたっす! ミルナさん出番っすよ!」
ミルナ「(*゚д゚*)」

男「裏ー 今日は新ジャンル裏方雑用やってみるぜー」
裏「ふぇ?どういうことっスか?」
男「今日一日手伝ってやるさっ」
裏「おーありがたいっすねー 男さんなら皆さんと知り合いだし うまくいきソーっすね」
男「任せとけよッ」
裏「じゃあ出演者さん達のの誘導お願いしますッス」
男「ふむふむ・・・おK えーっと」
し ば ら く し て
裏「おとこさーん どうっすかー」
男「裏ぁぁああ たすけてぇえぇぇっ」
裏「うぁっ そんな急に抱きついて・・・ってうぁ・・・この惨状・・・一体」
男「妹は全身ダンボールのそばにヒート系を置いておいたら発火して・・・慌てて消そうとしたのは
いいんだけど驚いたロリ系が泣き出したのをあやそうとした誤解殺気に恐怖した泣き虫クールに
触発されたクール勢が一斉に俺を攻め始めたんで逃げようとしたら目の前に異性に触れると爆発
がいてその後はもうなんかハイテンションカオス・・・で今に至るんだ・・・」
裏「・・・・うぁあ・・・」
男「・・・すまん 仕事増やしちまって・・・」
裏「大丈夫ッス 自分に任せとくっスよ!新ジャンルのエキスパート 裏方 推して参るっすっ!!」
男「うぉっ まぶしっ」
裏「ところで男さん ・・・逃げようとしたってのはいただけませんねぇ・・・」
男「・・・・(汗」
裏「・・・粛清 っすかね?」
男「ちょっとまてりとるがーる 話し合おうじゃないか」
裏「そーですね・・・この件が片付いたらじっくりみっちりと」
男「ひぃぃ・・・」

裏「〜♪」スタスタ「……?楽屋から話し声っす…」
?(……だったら悩まずにやっちまえばいい…男がウジウジするもんじゃないぜ…)
男(しかしなあ…)
?(……背後から近づいてバン。なあに、たった一発だ…)
男(……わかったよ。それで行く)
?(苦しまないようにひと思いに…してやりな)
裏「(!!?大変っす!男さんが誰かを殺そうとしてるっす…!?)」
男(よしサンキュー、覚悟はできたよ。さ、これは約束のブツだ)
裏「(ブツって…まさか男さん、その筋の方とチャカの取引を……?)」
男(明日実行する…一瞬で事は済ますよ)
?(せいぜい慎重に『やれ』……裏方に気取られないようにな)
裏「(…!え!え!?自分っすか!?……男さん…実は殺したいほど自分を憎んでたんっすか!?)」
ガチャ
裏「!!」ダダダダ
男「ん?誰かいたか?」
ハードボイルド妹「さあな…さて、ブツは頂いたし俺はねぐらに戻るぜ」
男「相談乗ってくれてありがとな。ココアシガレット1ダースなら安いもんだぜ」
男「裏方…この誕生日プレゼント喜んでくれるかな…やけに緊張するぜ」
……
裏「ガクガクブルブル」

素直ヒート「あは・・・山田・・・みつけたぞ・・・
探したぞぉぉ・・・ぅぇ・・・・
山田ぁぁあああ大好きだぁぁぁぁ
」
山田「バーカ
俺もだ・・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
監督「はいカットぉー!!
良かったよーすごく良かったよー?」
裏方「お疲れさんッす!お二人とも!!
はい!飲み物っす!!あっ!!はい!!
あざーっす!!」
裏方「いやー終わった終わったぁ
今日は疲れたしあとは帰って寝るだけっすねえ
『バーカ 俺もだ・・・』
キャー!(><)自分も言われてみたいっす!!自分も『バーカ 俺もだ・・・』って!むはー!!
・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はあ・・・皆・・・輝いてるっすねえ・・・」

妹「兄ぃぃぃいいいいいい」
裏「叫ぶ妹さん・・楽屋ではちょっと音量下げてくださいッス・・・」
妹「何でぇぇっぇぇえええええ?」
裏「余命クールさんとか・・・こういろいろな方がいらっしゃるので・・・ね? 飴あげますから」
妹「飴・・・あめぇっぇぇぇっぇぇえぇ」
裏「えー・・・」
妹「うん 黙るよー」
裏「どもですー」
妹「オチはないのー?」
裏「私に期待しないでほしいッス・・・」

あ、最終話は、宣告ぐらいはするからね?
冥土「常々、思うのですが。日本人は、限定、という言葉に踊らされすぎです」
女「ああ、それは分かるわ。限定のポッキーとか、ついつい買っちゃうもの」
冥土「会社の卑怯な心意気に、心動かされし駄民が。ペッ」
女「・・・・・・まあ、それはそうとして」
女「刹那的なものを希求するのは、人間の特権じゃない?」
冥土「いつかなくなる。それを考えると、不安感に襲われますから」
女「そうね。いつも見てたものがなくなるのは、なんか悲しいものね」
冥土「・・・・・・私がいなくなると、お嬢様は」
女「や、やめてっ!」
冥土「!?」
女「お願い、お願い、それだけはっ・・・・・・!」
冥土「・・・・・・お嬢様。今だけ、私の胸で、泣いてください」
女「ごめんなさい、ごめんな・・・・・・」
冥土「いいえ、私も浅慮でした」
冥土「(この人を、庇護してあげなくては)」
女「(この人がいなくて、私は成り立たない)」
冥土「お嬢様・・・・・・」
女「・・・・・・あったかい。あなたの、からだが」
冥土「・・・・・・私だけは、あなたの、あなたの・・・・・・」
女「うん。分かっているから。大丈夫、だからっ・・・・・・!」

>>712
冥土「・・・あ、」
パリンッ!
お嬢「割ったわね、花瓶」
冥土「見てました?」
お嬢「えぇ、はっきりと。
と言うか、木っ端微塵になった花瓶がまだ貴方の足元にあるからね」
冥土「それは気のせいです」
お嬢「はぁ? どこが?」
冥土「肉眼ではなく、感性の目で見るのです。
ほら、ここに。割れていない花瓶が見えるはず」
お嬢「・・・それは、催眠の一種? 私を丸め込むつもり?」
冥土「いいえ、ポルナレフ氏の言葉を応用したまでです。誤魔化せるとは思ってません」
お嬢「あ〜あ、またメイド長に怒られるぅ♪」
冥土「心配後無用。メイド長の小言など、この鋭利な手刀で斬って弾き返します。
ポルナレフ氏が炎を弾き返したようにね」
お嬢「弾き返せるの?」
冥土「無理です。小言は音波なので」
お嬢「あ、メイド長だ・・・」
冥土「ブラーボー! おぉ、ブラーボー!!」 (スタタタタッ!
お嬢「そういう無理矢理な誤魔化し方で逃げると、
メイド長泣いちゃうから良くないわよ?」

冥土「ボーナスもらったんで、回転寿司でもおごってしまいます」
女「なんか日本語が変だけれど、おごってもらう立場なので、とやかく言わないわ」
冥土「ふふ、今、お嬢様は私の支配下に・・・・・・!」
女「調子乗るんじゃねぇ、ボケ」
冥土「やーだプー」
女「寿司屋でもうぜぇのか、こいつは・・・・・・」
冥土「ま、今日はじゃんじゃん食べてください。大喰らいのごくつぶしの貧乳のお嬢様がいっぱい食べても平気です」
女「・・・・・・大トロだけ取ってやろうか?」
冥土「大トロのカロリーは・・・・・・」
女「さて、最初はやっぱりタコでも・・・・・・」
冥土「ぷぷっ、やっぱり気になっているんですか。乳は貧しいのに、志は豊かなんですから」
女「どこまでもうざいな、この女は」
つづくんだぜ

>>436 つづき
冥土「さっ。音読されたくなかったら、相手してください」
女「(もしかして寂しがりやなの? でも、この女にそんな萌えポイントあるわけねぇか)」
冥土「さあ、さあ」
女「はぁ・・・・・・分かったわよ。遊んであげるわよ」
冥土「ではさっそく、ベッドの上でプロレスごっこを」
女「ノーモアまぐわい急接近! それだけはマジでやめれええぇぇぇ!」
冥土「やーだプー・・・・・・というのは冗談です」
女「た、助かった」
冥土「(ちょっと本気だったんですけれど。ま、いいです。お嬢様がいれば、私はそれで・・・・・・)」

冥土「超ウルトラグレートデリシャス大車輪山嵐ー」
女「みんな伏せやー! ・・・・・・じゃなくて、何が言いたいのよ?」
冥土「いえ、気になったのですが。某テニス漫画を見ると、腐女子という存在に着目するのは必然」
女「まーね」
冥土「で、単刀直入に聞きますが。乾坤一擲の一撃にも近しき魂の質問。お嬢様は、そういうアッー! ネタは好きですか?」
女「・・・・・・まあ、嫌いじゃないけれど。美男子同士が一緒になるのは、悪くないし」
冥土「じゃじゃーん、50代の毛むくじゃらおじさんがまぐわっている、伝説のウラモノDVD」
女「お嬢パンチッ」
冥土「ああっ、私の秘蔵DVDがー。DVD、DVDッ」
女「ンなもん年頃の女に見せるな! トラウマになるわ!」
冥土「D だけど
V バイオレンスなむっつりお嬢様は
D 駄目なくらいにアッー! が好き」
女「す、好きなんて言ってないでしょ!」
冥土「やっぱり時代はゾロ×サンですよね」
女「違うわよ! サン×ゾロに決まって・・・・・・はッ!?」
冥土「くすくすくす」

















